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「 仮想通貨まとめ 」 一覧

【仮想通貨】コインチェック、仮想通貨XRP・Factomの入金・購入を10か月ぶりに再開

  2018/12/01    仮想通貨まとめ

 coincheck
1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/11/27(火) 14:13:48.71 ID:CAP_USER
https://crypto.watch.impress.co.jp/img/ctw/docs/1155/156/image02_o.png Coincheckで再開された仮想通貨取引(プレスリリースより引用)

 仮想通貨交換所「Coincheck」を運営するコインチェック株式会社は11月26日、1月に発生した仮想通貨「NEM(ネム)」不正流出問題発覚後からこれまで停止していた仮想通貨XRPとFactom(FCT)の入金および購入の手続きを再開した。これで、同社が取り扱う全ての仮想通貨の入金・購入が可能となった。

 仮想通貨の取引において、XRPは入金の際に「宛先タグ」の入力が必須になっている。入金アドレスに加え、必ず「宛先タグ」の入力をすることとしている。「宛先タグ」が未入力であったり間違った「宛先タグ」を入力した場合は、残高への反映や仮想通貨の返還ができなくなるので注意が必要だ。また、取引の再開に伴い、すべてのユーザーは、通貨の入金の際は入金アドレスを再発行する必要があるという。こちらも併せて、注意していただきたい。

 なお、FCTの仮想通貨名は正しくはFactoidであり、Factomはプラットフォーム名だが、Coincheckの表記に合わせて、弊誌「仮想通貨 Watch」でも便宜上Factomとしている。

一部仮想通貨の入金・購入再開のお知らせ(XRP・FCT) | コインチェック株式会社 https://corporate.coincheck.com/2018/11/26/62.html

2018年11月27日 00:00 仮想通貨 Watch https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1155156.html

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【仮想通貨】ビットコイン急落で採掘業者も打撃-損失拡大で閉鎖迫られる恐れ

  2018/12/01    仮想通貨まとめ

 bitcoin
1: みつを ★ 2018/11/27(火) 07:17:45.07 ID:CAP_USER9
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-11-26/PIT2N26JTSEQ01?srnd=cojp-v2

ビットコイン急落で採掘業者も打撃-損失拡大で閉鎖迫られる恐れ

Eric Lam
2018年11月27日 0:27 JST
ビットコインの急落は採掘業者にも大きな打撃を与えており、一部は白旗を揚げつつあるようだ。

  ブロックチェーン・ドット・コムによれば、ビットコインの採掘(マイニング)に利用されるコンピューターの計算力を測る指標のハッシュレートは、過去最高だった8月末から11月24日までに約24%低下。採掘業者による他の仮想通貨への乗り換えが影響している可能性もあるが、JPモルガン・チェースはこの低下について、ビットコインの価格急落を受けて一部採掘業者は損失が拡大しつつあると指摘する。

  ニコラオス・パニギリツオグル氏らJPモルガンのストラテジストは23日付のリポートで、ハッシュレートの低下は「一部の採掘業者で採算が取れなくなる水準にまで価格が下げたことを示唆している」と指摘した。

  価格が採掘業者のコスト(電気代やマイニングリグの効率性など)と照らした損益分岐点を下回り続けた場合、業者は事業の閉鎖を迫られる可能性がある。


  ファンドストラット・グローバル・アドバイザーズの16日付リポートによれば、仮想通貨マイニング用半導体の設計などを手掛けるビットメインのマイニングリグ「アントマイナーS9」を利用した1ビットコインの採掘の損益分岐点は7000ドルと推定される。ビットコインはニューヨーク時間26日午前5時35分時点で3912ドル。

原題:Battered Bitcoin Miners Seen Shutting Down as Losses Pile Up(抜粋)

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【悲報】たむらけんじさん仮想通貨で資産が半分になる

  2018/11/28    仮想通貨まとめ

 tamuken
1: 風吹けば名無し 2018/11/24(土) 22:34:47.09 ID:BS9J5Hr+M
最初は150万円を投資して仮想通貨を始めたというたむら。最ももうかっていたときの金額について、「もうかってないねん。株と一緒で売ったときが『もうかった』『損した』やから。
俺、売ってないから」と説明。もし、レートで一番上がったときに売却していたら「3500万」獲得できたという。

昨年末から正月にかけて毎日、目が覚めたらお金がどんどん増えていく日々だったとか。
そこからどんどんお金をつぎ込み、投資額は合計1000万円ぐらいに。それが今売ると半分の500万円ぐらいなのだという。

 しかしたむらは諦めておらず、「今はマイナス。2020年やから仮想通貨は。いろんなことが起こりながら成熟していって2020年やから。
持ってる人は持っといてください」と語り、2020年に投資額1000万円はいくらになっていてほしいかとの問いには、「普通にいくと10億。それができるのが仮想通貨やから」と、あくまで強気だった。

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【納税】仮想通貨の確定申告、簡単に 国税庁が計算書公表

 vcoin
1: 田杉山脈 ★ 2018/11/21(水) 18:35:59.08 ID:CAP_USER
国税庁は21日、仮想通貨の売却で確定申告が必要になる納税者に向け、表計算ソフト「エクセル」製の計算書を同庁のウェブサイトで公開した。仮想通貨の交換業者が新たに顧客に提供する「年間取引報告書」を基に売却量や価格を入力すれば、所得が簡単に算出できるという。

国税庁によると、年間取引報告書は日本仮想通貨交換業協会などに所属する業者から、毎年1月末をめどに顧客に提供される。「ビットコイン」「イーサリアム」など、仮想通貨ごとに前年1年間の購入量、購入額、売却量、売却額などが記載される。

これまで仮想通貨の取引情報は業者ごとに顧客に提供する内容が異なったため、複数の業者と取引した場合は所得計算が煩雑になりがちだった。報告書は項目が統一されるため、利用しやすくなる。

国税庁はこの他、仮想通貨を相続する人に対し、被相続人の死亡日時点の残高や価格をまとめた証明書を、同協会などに所属する業者が提供することも明らかにした。〔共同〕 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38036520R21C18A1CR8000/

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【仮想通貨】ビットコインキャッシュ分裂で生まれた新仮想通貨、多難なスタート

  2018/11/20    仮想通貨まとめ

 bch
1: みつを ★ 2018/11/17(土) 22:10:59.85 ID:CAP_USER9
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-11-16/PI9FOZ6K50Y701?srnd=cojp-v2

ビットコインキャッシュ分裂で生まれた新仮想通貨、多難なスタート Olga Kharif 2018年11月16日 10:12 JST From →2つの新バージョンを合わせた価値はビットコインキャッシュ下回る →ビットコインキャッシュがビットコインから分裂した時と状況異なる

ビットコインキャッシュから分裂した仮想通貨は多難なスタートとなった。

  米仮想通貨交換業者ポロニエックスのデータによると、いわゆるフォーキングから生じた2つの仮想通貨を合わせた価値は14日にビットコインキャッシュ単体を下回った。新バージョンは「ビットコインキャッシュSV」と「ビットコインキャッシュABC」と呼ばれ、取引価格はそれぞれ約96.50ドル、289ドル。これはビットコインキャッシュの同日終値(425.01ドル)を下回る。

  こうした状況は、ビットコインキャッシュが2017年8月にビットコインから最初に分裂した時の状況と著しく異なる。両仮想通貨はビットコイン単体の価値を上回り、投資家に利益をもたらした。

  新しい2つの仮想通貨は今後共に存続するかどうかや、ビットコインキャッシュの主要な分派にさらに発展するのがどちらになるかを巡る不透明感からレンジ相場になる可能性が高い。

原題:Bitcoin Cash Fork Hits Investors’ Pocketbooks as Two Coins Slip(抜粋)

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