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 riman
1:風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 12:21:02.29 ID:v41k3hVt0.net
舐めとんのか

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IMF
1: ラ ケブラーダ(和歌山県)@\(^o^)/ 2015/06/19(金) 00:35:39.19 ID:KcSeWK1m0.net BE:633888355-PLT(15000) ポイント特典
返済なければ即デフォルト=ギリシャに猶予認めず―IMF専務理事

時事通信 6月18日(木)22時32分配信

 【ルクセンブルク時事】国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事は18日、今月30日が返済期限となっている15億ユーロ(約2100億円)のギリシャへの融資について、「(返済がなければ)7月1日でデフォルト(債務不履行)になる」と明言した。ルクセンブルクで開かれるユーロ圏財務相会合を前に、記者団に語った。猶予を認めない強硬な姿勢を示すことで、ギリシャに対し、欧州連合(EU)やIMFなどの債権団が要求する財政改革案の受け入れを迫った形だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150618-00000165-jij-int 

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さぼる
1: ひろし ★@\(^o^)/ 2015/06/17(水) 21:38:26.15 ID:???*.net
タレントのマツコ・デラックスさんが最近の消極的な若者に対して語った仕事論が話題を呼んでいる。6月15日、マツコさんがレギュラー出演する情報番組「5時に夢中」(東京MX)で、「将来を諦める若者」という日刊ゲンダイの記事が紹介された。

R25編集部が20歳から35歳の男性会社員に「将来、父親の収入を 超えられるか?」と聞いたところ、約63%が「いいえ」とあきらめ気味の回答をした、という内容だ。

■「寝る暇を惜しんで働くと後でそれを使って生きられる」

記事では、日本人の平均年収が1990年以降右肩下がりで、25年間で約100万円も減少している昨今の給与事情を説明。心理学者は若者の心情について、こう分析していたという。

「いまの若者の多くは出世したり会社を伸ばしたりして収入を増やすよりも、好きな趣味を楽しんで暮らしたいという考え。自分の世界に閉じこもっているのです」

この記事についてコメントを求められたマツコさんは、「趣味にもお金はかかるし、無理をしないで生きようと思ってもお金はかかる」と指摘。その上で、仕事に消極的な若者について、こう語った。

「死に物狂いの時期が3年、4年5年あるだけで、その後の人生が大きく変わる。その時期である程度のことを貯金しておくと、後でそれを使って生きられる。どんなにきつくても寝る暇を惜しんで働く時期が3~5年あるのはすごい大事」

マツコさんとともにコメンテーターとして出演している株式評論家の若林史江さんも、「頑張るときに頑張っておかないと、30代40代になったときに稼げない大人になってしまう」と発言。

最近は、大企業でも頑張れば必ず給料が上がるという訳ではない。若者がやる気をなくすのもある程度仕方ないが、若いときに頑張っておいた方が後のためになる、ということのようだ。

■バブルを経験した「お父さん世代」のことは気にしない

ただしマツコさんも、若者を一方的に批判している訳ではない。前出のR25の調査対象が20歳から35歳ということに言及。この世代の父親というと40代から60代が中心になってくるが、マツコさんは、

「お父さんの世代が丁度、日本がイケイケドンドンからバブルに差し掛かるぐらいじゃない。
給与水準的にいったら、実際の上がり方よりも遥かにボンッと上がった世代」

と指摘する。1970年代、80年代はGDPが右肩上がりで上昇し、サラリーマンの給料も急激にアップした時代だ。マツコさんはそうしたかつての時代はイレギュラーだったと語る。「お父さんの話を鵜呑みにして、『日本ってこれぐらい稼げた国だったんだ』って思って諦めてしまうのはまだ早い。バブルのころの給与水準は異常値だったんだから」

父親の給料が高かったのはあくまでもそういう時代だったからであって、今の若者が卑屈になることはない。気にしないで頑張れ、ということだろうか。

マツコさんの一連の発言はネットでも話題を呼び、ツイッターでは「本当そうだと思う。辛いことを逃げ続けた僕はそう思う。後々後悔する」「頑張ろう!」といった声もあがっていた。

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20150617/Careerconnection_155.html

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詐欺
1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/06/17(水) 09:44:52.74 ID:???.net
「お金を浄化すれば大金が入る」とうたい高額な祈とう料をだまし取ったとして、 大阪府警は16日、大阪市北区の開運グッズ販売会社「幸来屋」社長、水野増満 (ますみつ)容疑者(39)=大阪府守口市=ら3人を詐欺の疑いで逮捕した。3人は宗教団体をかたり、開運グッズと称したブレスレットの購入者に祈とうを行う 霊感商法を展開していたとみられる。

宗教団体の口座には、昨年1年間に約230人から計約6000万円の入金が確認された。府警は全国に被害者がいるとみて実態の解明を進める方針。

他はいずれも幸来屋社員で自称宗教家、東岡剛(35)=兵庫県尼崎市=と韓国籍の自称僧侶、劉博一(34)=同=の両容疑者。神戸市の宗教団体・千寿院の関係者とみられる。

逮捕容疑は共謀して今年3月、ブレスレットを購入した京都市の70代女性に「あなたには幸せが待っている。お金を浄化するから預けなさい」などと言い、1500万円を詐取したとされる。3人は容疑を否認しているという。

府警生活経済課によると、水野容疑者らは「あなたは当選した」などとうたったチラシを郵送。電話があった相手に「素晴らしい運命の持ち主だ。普通は財閥や政治家しか選ばれない」と話し、約3000円のブレスレットの購入や電話による千寿院への開運相談を勧めていたとされる。

千寿院では、祈とうの初期費用30万円を口座に振り込ませた上で、何度も開運相談に乗り、多額の現金を直接受け取る手口を繰り返していたとみられる。

この事件を巡っては、大阪地検特捜部が昨年11月、別の開運グッズ販売会社「アドライン」(大阪市淀川区、解散)を巡る脱税事件で実質経営者の男らを逮捕した。水野容疑者は同社の元従業員で、府警は昨年12月に地検から情報提供を受けて捜査を進めていた。

ソース:毎日新聞 2015年06月16日 23時22分
http://mainichi.jp/select/news/20150617k0000m040116000c.html

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 cyber
1:FinalFinanceφ ★ 2015/06/17(水) 13:58:34.38 *.net
http://s3.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20150616&t=2&i=1056723987&w=450&fh=&fw=&ll=&pl=&r=LYNXMPEB5F116<

16日の取引で、仮想通貨「ビットコイン」が一時7%上昇。 年1月以来1年半ぶりの長さとなる6営業日連続で上昇する見通しだ。 ギリシャのユーロ圏離脱に対する懸念から、投機筋や同国預金者から買いが入っている。

大手取引所、ビットスタンプで、ビットコインBTC=BTSPは一時約2カ月ぶり高値の252.05ドルをつける場面があった。その後、やや値下がりしたものの、約4%高の245.21ドル付近で推移した。

市場関係者の1人は、当局への信頼感が薄れ、ギリシャの投資家らがビットコインに買いを入れていると指摘した。

別の関係者は、ギリシャのユーロ圏離脱や、資本規制導入への懸念が、ビットコイン相場を押し上げる可能性もあるとみる。

市場では、ユーロ圏離脱を回避するため、ギリシャがビットコインのような仮想のパラレル通貨「デジドラクマ」を導入し、年金受給者や公的部門の労働者への支払いに使う可能性があるとの見方も出ている。
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKBN0OW2L120150616