XM Trading 2chまとめ

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経済まとめ

ホテル
1: 孤高の旅人 ★ 2019/02/20(水) 12:28:47.05 ID:DPYIgJlO9
大型10連休、国内ホテル旅館の6割満室 後半に空きも
2019年2月20日12時03分
https://www.asahi.com/articles/ASM2M3GHNM2MULBJ008.html?iref=comtop_list_nat_n01

 10連休となる今年のゴールデンウィーク(4月27日~5月6日)の期間中に、国内のホテル・旅館の6割がすでに予約で満室になっていることがわかった。連休前半が特に混雑しており、宿泊料金は2週間前より約1・5倍に高騰していた。一方、連休後半はまだ余裕があり、料金もあまり上がっていないという。
 宿泊検索サイトを運営するベンチャー「ウイズトラベル」(https://withtravel.net/)が今月17日までに、インターネットで申し込める全国2万8千軒のホテルや旅館の10連休中の予約状況をまとめた。
 最も混雑が目立ったのは京都府…

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経済まとめ

 貿易収支
1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/20(水) 12:01:33.64 ID:CAP_USER
https://www.nikkei.com/content/pic/20190220/96958A9F889DE6E3E6EBE6E2E5E2E0E2E2E0E0E2E3EBE2E2E2E2E2E2-DSXMZO4149402020022019I00002-PB1-1.jpg

財務省が20日発表した2019年1月の貿易統計速報(通関ベース)によると、中国向けの輸出は前年同月比17.4%減の9581億円となり、大きく落ち込んだ。減少は2カ月連続で、減少率は18年12月の7.0%減よりも一段と拡大した。米中貿易戦争の影響や中国経済の減速などが響いており、半導体製造装置などが落ち込んだ。

輸出額から輸入額を差し引いた貿易収支は1兆4152億円の赤字で、4カ月連続で赤字を計上した。

中国向け輸出では、電気回路などの機器が約39%、半導体製造装置が約25%、それぞれ大幅に減少した。アジア全体への輸出も13.1%減少した。米国向けは自動車や機械などの輸出が伸びたが、欧州連合(EU)向けは船舶などを中心に輸出が減った。

2019/2/20 9:30 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41494070Q9A220C1000000/

仮想通貨まとめ

ビットコイン
1: 僕らなら ★ 2019/02/19(火) 11:11:31.63 ID:J2PoxnO09
米国の著名なベンチャー投資家であるティム ・ドレイパー氏が18日、米FOXビジネスのインタビューに答え、仮想通貨の普及が進むとともに、5年後に現金を使っているのは犯罪者たちだけだろうと予測した。

ドレイパー氏は、仮想通貨を使う犯罪者はブロックチェーンによって追跡されてしまうため、現金を使い続けるだろうと指摘。また、「私の銀行は絶えずハッキング攻撃を受けている」とし、銀行に保管されているマネーよりビットコインの方が安全と述べた。

仮想通貨の監視能力は国からも高く評価されている。

米麻薬取締局(DEA)の捜査官は「ブロックチェーンは、実際には私たちに個人を識別するための多くのツールをもたらしてくれる。私は彼ら(犯罪者)が仮想通貨を使い続けて欲しいと思っている」と述べたと報じられた。

ドレーパ氏は、「かなり」の仮想通貨を保有しているという。

■ずれる評価ポイント

興味深いのは、ドレイパー氏が犯罪者の監視方法という観点から現金よりビットコインを高く評価した点だろう。なぜなら最近、ドレイパー氏の評価軸とは対照的に、仮想通貨の匿名性を高く評価する動きが出てきているからだ。

イギリスの著名歴史家ニアール・ファーガソン氏は、ビットコインのデジタルゴールドとしての選択肢に注目し、将来「没収されるのが困難な流動的な資産」や「一種の保険」として機能するだろうと予想。「分散型台帳モデルで実験をしている理由は、中央によって監視されない何かを構築することだ」と述べ、仮想通貨がもたらすプライバシーの保護を高く評価した。

実際、市場もその点を高く評価しているようだ。

今月9日、ライトコイン財団が7日、プライバシー保護に特化するプロトコロル「MimbleWimble(ミンブルウィンブル)」を実現すると発表。ライトコイン(LTC)は約30%急騰した。

スカイプやテスラに初期の頃から投資をしていたことでも知られるドレイパー氏。彼にとっての仮想通貨の投資妙味は「仮想通貨の監視力」にあるようだ。同じ仮想通貨支持派の間でも評価軸にズレがある点は、今後注目すべきかもしれない。

https://jp.cointelegraph.com/news/tim-draper-predicts-crypto-will-rule-only-criminals-will-use-cash-in-five-years

マネー系2chまとめ

 QR支払い
1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/02/19(火) 17:28:58.17 ID:CAP_USER
Windows情報局ななふぉ出張所 ― 第142回

アプリマーケテイングのうまみがある: 「なんとかペイ」の乱立はまだ始まったばかりだ

2019年02月19日 16時00分更新 文● 山口健太

 PayPayが「100億円キャンペーン」第2弾を始めたのと同じ日に、LINE Payがファミリーマートで20%還元を開始するなど、モバイル決済の競争が激化しています。それに加えて、新しい「○○Pay」も続々と増える中で、アプリを活用したマーケティングがふたたび注目を浴びています。

■「○○Pay」実はあまり使われていない説

 最近のモバイル決済の動きとして、KDDIは「au PAY」を含むスマートマネー構想を発表し、メルカリはアプリに「メルペイ」を追加。みずほフィナンシャルグループが地銀50行と組んだ「Jコインペイ」、ヨドバシカメラによる「ヨドペイ」の存在も報じられました。

 一方、MMD研究所が2019年1月に実施した調査では「楽天Pay」「PayPay」「LINE Pay」がトップ3を占め、「d払い」も追い上げていることから、そろそろ新規参入には遅すぎるのではないか、との見方もあるでしょう。

 これに対して、4月にau PAYで参入するKDDIは「まだ遅れを取っていない」と見ています。バーコード決済を使える店自体は増えていますが、実際の決済件数はあまり増えていないというのです。

 たしかにファミリーマートのレジを見ていると、スマホを取り出す人は少数派です。半分以上の人は現金で払っており、プラスチックカードの電子マネーを使う人がそれに続く印象でした。おサイフケータイの登場から15年が過ぎようとしているのに、スマホ決済はまだまだ広まっていないようです。 https://ascii.jp/elem/000/001/815/1815184/

次へ https://ascii.jp/elem/000/001/815/1815184/index-2.html https://ascii.jp/elem/000/001/815/1815184/index-3.html

マネー系2chまとめ

 海外送金
1: 田杉山脈 ★ 2019/02/19(火) 13:07:23.89 ID:CAP_USER
金融庁は銀行以外の事業者にも1度に100万円を超す送金を認める方針だ。現行の送金業者は100万円が上限だが、同業務に特化した認可制の新たな区分をつくり、資本金などの要件を満たせば高額の送金を可能にする。金融とIT(情報技術)が融合したフィンテックの進展で送金サービスを手がける業者が増えてきたことに対応するもので、送金業務の競争が激しくなりそうだ。

2020年の通常国会に資金決済法など関連する法律… https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41430460Y9A210C1MM8000/