政治, 経済

GDP
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/07(土) 23:22:04.185 ID:l/4KNvz+0
https://www.globalnote.jp/post-1339.html
1人あたりGDPが低い=稼ぎが悪い人間が多い

マネー

与沢翼
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/25(日) 17:43:16.71 ID:NmIEagMK9


テレビ朝日系列で毎週月曜よる11時20分より(一部地域を除く)放送している『かみひとえ』の未公開映像がAbemaTVで配信され、“元ネオヒルズ族”の個人投資家・与沢翼がお金を稼ぐ理由を明かした。

2013年頃、秒速で1億円稼ぐ男として話題になった与沢翼。その後、会社の倒産や破綻を経験。地獄の日々を乗り越えた今では海外に移住し、個人投資家としてお金を稼いでいるという。

今の純資産を聞かれると「75億円くらい。借金はない」と明かす与沢。与沢はなぜそこまでして大金を稼ぐ必要があるのだろうか。与沢は「稼ぐことは、空気を吸うのと同じぐらい当たり前。
あまり考えたことがない」と前置きし、「なんで頑張るのって、よくコンプレックスからきてるっていう話あるじゃないですか? ああいうコンプレックスに近いものなのかな。
お金に対する恐怖ですね。お金持ちになりたいというよりは『貧しくなりたくない』って気持ちが強い」と真剣な表情で語る。



「逆にいうと、みんなえらいなぁって思います。あんな安月給で、コツコツコツコツ、60歳とか70歳までよく働けるなぁって思う。すごくみんな真面目なんだなぁ、勤勉なんだなぁって。
僕はかったるいので、最低でも30代で仕事しなきゃいけない期間は終わらせようって思った。みんなの方が、普通の人の方が、真面目でえらい。僕は面倒くさがり屋だと思っています」

与沢の言う“コンプレックスに近いもの”は、一体どこから発生したのだろうか。幼少期の経済状況について聞くと、与沢は「(貧困の経験は)まったくないです。
祖父母が旅館を経営していて、ものすごい裕福だったんですよ。実は小学6年生まで、僕は祖父母に育てられていて。
秩父っていうド田舎で、自然があって1学年1クラスしかない。そこから中学に上がって両親と生活するようになった」と話した。
裕福な生活なのに、なぜ“お金に対する恐怖心”が芽生えたのだろうか。

「お金があったからです、逆に。あったから、この生活がなくなっちゃうのが怖かった。祖父母が高齢になってきたのもあるんですけど、
時代についてこれなくなって、毎年客数が減ったり、売上が減っていた。すごい恐怖感があったんですよ。だから商売って怖いなっていうのをずっと見ていて。
お金っていつなくなるのかわからない。おじいちゃんがそういう話を僕にすごいしてきたんですよ。『翼、勝って兜の緒を締めよだぞ』って。
『いいときほど、兜の緒を締めないと切られるぞ』と。その話を何千回聞いたかわからないぐらい聞かされた」



お金さえあれば何でもできるというのが与沢の価値観なのだろうか。与沢は「それは、本にも書いたぐらいです。
全ての前提にはお金というものが、幸福の土台にあると。当たり前すぎて、言うまでもないかなと思っている」と断言した。

与沢は世の中の人の仕事観、金銭観についてこう疑問を投げかける。

https://news.livedoor.com/article/detail/16979590/
2019年8月25日 16時0分 AbemaTIMES

政治, 経済

アベノミクス
1: ウンピョウ(京都府) [DE] 2019/09/06(金) 10:08:42.77 ID:wPZgxbE30 BE:446172865-2BP(2000)
厚生労働省は6日午前、7月の毎月勤労統計調査(速報)を発表した。
労働者1人当たりの平均賃金を示す現金給与総額は37万7334円(前年同月比0・3%減)で、2か月ぶりのマイナスとなった。
賃金の伸びに物価の変動を反映した実質賃金は前年同月比0・9%減で、7か月連続のマイナスとなった。
消費者物価指数が同0・6%上昇し、実質賃金を押し下げた。

https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190906-OYT1T50172/

2019年9月9日FX 2ch

スワップ
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/09/04(水) 13:33:26.992 ID:0uRya3q3d
画面上の数字でしかないから失った実感がない

企業, 政治, 経済

ドイツ
1: ギコ(東京都) [CN] 2019/09/06(金) 13:08:55.36 ID:w9coaU0H0● BE:448218991-PLT(14145)
であるドイツは、米中貿易摩擦の影響に加えて英国の欧州連合(EU)離脱問題の不透明感から、景気後退への崖っぷちにあり、さらなる混乱に危機感を強めている。

 独メディアによると、ドイツ産業連盟(BDI)のケンプ会長は最近、英国が10月末に合意なき離脱となった場合、今年のドイツの経済成長率が「ゼロになる恐れがある」と語り、強い警戒感を示した。

 ドイツは4~6月期の経済成長率が0・1%減に失速し、3四半期ぶりのマイナス成長となった。政府は年間で
マイナスに落ち込むとは予測していないが、独連邦銀行(中央銀行)は7~9月期も連続で成長率がゼロを割り、景気後退に陥る可能性を警告する。

 成長率の最大の押し下げ要因はドイツ経済の原動力である輸出にブレーキがかかったことだ。連邦統計局によると、4~6月の輸出量は過去6年で最大の落ち込みとなった。前年同期と比べて中国への輸出が停滞し、英国への輸出は約15%減少したと伝えられる。

 ドイツ経済が不調となれば、欧州全体に悪影響を与えかねない。欧州中央銀行(ECB)は景気下支えのため、追加の金融緩和に近く動くとみられ、ドイツでは財政出動の要求も高まっている。EU欧州委員会も4日、アイルランドやドイツなど合意なき離脱の影響が大きい加盟国を念頭に、最大約7億8000万ユーロ(約920億円)の資金支援の枠組みを設ける方針を表明した。
https://www.sankei.com/world/news/190905/wor1909050023-n1.html<