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1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2020/01/28(火) 10:16:04.93 ID:dXpsIuwp9
→上海当局は民間企業に春節後の営業再開時期の先延ばし勧告
→米国は中国への渡航警戒レベル引き上げ、米国株や商品市況は下落

28日の東京株式相場は続落。新型肺炎が実体経済に与える影響が懸念され、機械や電機など輸出、商品市況安から石油・石炭製品や非鉄金属など市況関連、素材中心に売られ、東証33業種は全て安い。

みずほ証券エクイティ調査部の三浦豊シニアテクニカルアナリストは「中国では人と物の流れが止まり、生産活動の停止やサプライチェーン混乱が予想される。持ち直しかけた中国経済が新型肺炎で失速すれば世界経済に与える影響が警戒される」と述べた。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-01-27/Q4SC3RT0AFB501

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 投資
1: 風吹けば名無し 2020/01/15(水) 20:39:04.87 ID:Yc9Awa180
「今年は大統領選あるし資産増やせそうやわ」 とか吹かしてしまったんやけど、本当に大統領選ある年はチャンスの年なんか?

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fx
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/08(水) 17:52:24.242 ID:FjGSueTR0
なんで国内FXなんか使うの?

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 遺産
1: 首都圏の虎 ★ 2019/12/25(水) 12:19:37.42 ID:VwDEjly/9
15歳年下の内縁の妻  そろそろ年末年始です。正月になると家族一同が会すこともあり、この機会に親の相続の話をしたい方も多いのではないでしょうか。そんな時にいつも思い出す事例があります。今回はそんな話をしましょう。

 太郎さん(49歳・仮名・以下すべて仮名)は生まれ育った地元・大阪の企業に勤めるサラリーマン。営業職ということもあり、とても話し好き。最初に筆者のもとに相続の相談に訪れたときから、相続の話だけではなく、会社に対する不満や愚痴など、話が横道にそれがちな方でした。

 太郎さんは言います。

 「実はうちの父は、今アメリカのトランプ大統領にそっくりなんです。体はデカく、声もデカい。ムキになると口の先がとんがるところまでそっくりで…」

 太郎さんの父親・武史さんは現在70歳。大阪のミナミの住宅地に土地を2つ保有しています。1つは自宅の土地。もう一つは自宅の隣にある自宅より一回り大きな駐車場で、10台分のスペースがあり、1か月に十数万円の収入がありました。すべての土地と建物を合わせた評価額はおよそ8000万円です。

 武史さんは70歳とはいえ、トランプ大統領同様にエネルギッシュで、大きな病気をしたこともありません。一方で一つ心配なことがありました。それは15歳年下の内縁の妻・和子さんがいることです。

籍を入れるか否か、それが問題だ  武史さんは、太郎さんの実の母親(66歳)とは10年以上前に離婚して別居しています。武史さんの自宅はかなり豪邸で、太郎さんが一緒に住むのに充分な広さがあるのですが、太郎さんは和子さんとの折り合いがよくないため、現在、武史さん宅の近くにマンションを借りて住んでいます。

 すでに武史さんと和子さんとの同居は10年以上に及んでいます。武史さんと太郎さんは、お互い子供ではないので、なにをしても基本的には自由だと思っていましたが、太郎さんには一つだけ、常々心配していたことがありました。

 それは、

 「内縁の妻と、父が籍を入れてしまうこと」

 です。

 同居しているとはいえ、現段階では内縁関係ですから、法定相続人ではありません。仮に、今の状態で武史さんが亡くなれば、一人っ子である太郎さんが100%の遺産を相続することになります。しかし、武史さんと和子さんが籍を入れると、和子さんが正式な法定相続人になる。そうなれば、和子さん(後妻になる)が、父の相続財産の半分、つまり4000万円を手にすることになってしまうのです。

 太郎さんにとって、それは単にお金の問題だけではありませんでした。太郎さんは、料理もせず父親に寄生しているように見える和子さんのことが好きではありません。そんな女性に父親の残した遺産の半分が渡ってしまうことが許せないのです。

 しかし、そんなことを言いたくても言うことはできません。なにしろ武史さんはトランプ大統領のような人。自分のしていることに対する意見など聞くはずがありません。むしろそんな奴は、徹底的に攻撃しかねません。結局は、太郎さんは何も言えず悶々とした日々を過ごすしかないのです。

「お前の土地じゃない!」  太郎さんはためらっていても仕方ないと思い、大胆な行動に出ました。ある年の正月、武史さんの自宅にあいさつに行った際、こう切り出したのです。

 「父さんももう70だし、世間では相続や終活が話題になっているだろ。相続のこと、まじめに考えてくれないかな…」

 その言葉を聞いた武史さんは、目を見開き、太郎さんを睨み付けました。お酒の勢いもあり、つい口にしてしまった言葉を後悔した太郎さんでしたが、時すでに遅し。武史さんはものすごい大声で叫びました。 

 「相続はまじめに考えているぞ!  コイツ(和子さんを指さす)とは15も年が離れているし、俺が死んだらコイツが路頭に迷わないようにするつもりだ!」

 太郎さんは驚きながら、なんとか聞き返しました。

 「それってうちの土地をこの人に相続させるってこと?」



全文はソース元で 12/24(火) 7:01配信  現代ビジネス https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00069388-gendaibiz-bus_all&p=2