マネー, 企業, 投資, 経済

 金融
1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/01/15(水) 12:59:40.95 ID:CAP_USER
決済を中心に金融サービスの担い手が広がってきた。フィンテック企業が存在感を増し、これまで金融界の真ん中にいた銀行の役割も変わりつつある。日銀初代フィンテックセンター長で京大大学院教授の岩下直行氏に近未来の姿を聞いた。

――経済のデジタル化で金融を取り巻く環境は大きく変わりました。

「金融はスマートフォンと親和性が高く、新興国を含め横一線の競争になった。世界中でスマホ金融に参入した人がイノベーショ…

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2020/1/14 23:00
日本経済新聞 電子版
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54338670T10C20A1SHA000/

マネー, 企業

 経営
1: ムヒタ ★ 2020/01/13(月) 06:12:37.66 ID:CAP_USER
好業績下で人員削減策を打ち出す企業が増えている。2019年に早期・希望退職を実施した上場企業35社のうち、最終損益が黒字だった企業が約6割を占めた。これらの企業の削減人員数は中高年を中心に計9千人超と18年の約3倍に増えた。企業は若手社員への給与の再配分やデジタル時代に即した人材確保を迫られている。業績が堅調で雇用環境もいいうちに人員構成を見直す動きで、人材の流動化が進む。

上場企業が19年に募… 2020/1/13 2:00 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54332430S0A110C2MM8000/

マネー, 経済

農業
1: 風吹けば名無し 2020/01/11(土) 13:22:08.25 ID:sW2WZmNo0




自分

の6人が働いて800万円ってマジ?
これもうフリーターだろ

マネー, 投資, 経済

 不動産
1: 田杉山脈 ★ 2020/01/12(日) 20:56:53.85 ID:CAP_USER
全国の空き家を市区町村別にみると、最も空き家数が多いのは東京都世田谷区の約4万9000戸となった。2位は同大田区で、東京23区や県庁所在地市が上位に並んだ。管理不全の空き家が地域の課題となっているが、主要都市ほど深刻化している様子が読み取れる。空き家率では過疎が進む地域が高かった。

総務省の2018年の住宅・土地統計調査の確定値に基づいて分析した。居住者がいない住宅のうち、リゾート地などに多い別… https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54298260Q0A110C2EA1000/

マネー

 クレジットカード
1: 田杉山脈 ★ 2020/01/13(月) 21:15:25.07 ID:CAP_USER
消費税増税後、ポイントへの注目が集まっているのをひしひしと感じています。クレジットカードや電子マネー使用時に付与されるポイントは、当然ながら現金払いでは付与されないため、クレジットカードを使うだけでもらえるポイントは、確かに「もらえるならもらったほうが得」であるといえます。

クレジットカードを比較する際、最も注目されるのは還元率ですが、還元率の中身にも注目していったほうがいいでしょう。

例えば、頻繁に高還元率カードとして名前の挙がる“リクルートカード”の還元率は1.2%です。年会費無料でリボ払いや利用場所などの条件がなくこの還元率は、まごうことなく最高水準だといえますが、リクルートカード使用で得られるのは「リクルートポイント」というポイント。

このポイントが使えるのは、リクルート傘下のECサイト“ポンパレモール”や“ホットペッパー”などに限られます。

仮にポイントが貯まっても使いたいサービスがなければ、本来不必要なサービスやものを買ってポイントを消化することになるため、高還元率も無駄になります。

ただし、リクルートポイントはポンタポイントやdポイントへ交換することができます。これらのポイントを使える環境にある場合、リクルートカードは最良の選択肢のひとつといえるでしょう。

また、自分の消費スタイルにも留意すべきです。

私は年会費1250円(税抜)の“日本盲導犬協会カード”をメインカードとして使用しています。このカードは前年度に300万円以上の決済をすると、翌年度の還元率が1.575%(後述の「Jデポ」交換時)となり、使い方次第では最も還元率の高いカードになりますが、決済額が少額の場合、還元率は約1%のままです。年会費無料のカードでも、還元率1%は珍しくありませんから、年会費のぶんだけムダだといえます。

また、このカードで貯まったポイントの使い道は、請求と相殺できる“Jデポ”という特典がメインになりますが、Jデポに交換できるのは1000ポイントからとなっており、有効期限も獲得から2年と決まっています。消費額が少なく、2年間で10万円未満の決済しかしなかった場合、貯めたポイントは何にも引き換えられず消滅してしまいます。そのため、実質的な還元率が0%になってしまう恐れもあります。イオンカードの“ときめきポイント”や、JCBカードの“Oki Dokiポイント”など、提携先によっては最低交換単位が定められているポイントは多くあるため、入会前にその是非をよく検討しましょう。

ポイントの交換先や使い道、有効期限などを考えるのが煩わしい場合、ポイントではなく「請求額の1%が自動でカット」という形で還元される、P-oneカード(スタンダード)などのカードを使うのも一手です。

ポイント交換時のレート優遇キャンペーンや、ポイント支払い時にキャッシュバックされるキャンペーンなどで恩恵を得ることはできなくなりますが、前述したような損失が起こる可能性や、ポイントの使い道を考えて時間をロスすることはなくなります。

還元率だけではなく、自分にとって必要な選択肢はなんなのかをよく考え、今後つきあっていくメインカードを選ぶべきでしょう。 https://president.jp/articles/-/31572