マネー, 経済

農業
1: 風吹けば名無し 2020/01/11(土) 13:22:08.25 ID:sW2WZmNo0




自分

の6人が働いて800万円ってマジ?
これもうフリーターだろ

マネー, 投資, 経済

 不動産
1: 田杉山脈 ★ 2020/01/12(日) 20:56:53.85 ID:CAP_USER
全国の空き家を市区町村別にみると、最も空き家数が多いのは東京都世田谷区の約4万9000戸となった。2位は同大田区で、東京23区や県庁所在地市が上位に並んだ。管理不全の空き家が地域の課題となっているが、主要都市ほど深刻化している様子が読み取れる。空き家率では過疎が進む地域が高かった。

総務省の2018年の住宅・土地統計調査の確定値に基づいて分析した。居住者がいない住宅のうち、リゾート地などに多い別… https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54298260Q0A110C2EA1000/

企業, 投資, 経済

 インド
1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/01/13(月) 12:57:12.64 ID:CAP_USER
 5年前には、世界的大手でインドでも人気を博していたサムスンが、インドのスマートフォン市場でトップの座から陥落するとは想像もできなかっただろう。サムスンのブランド認知は見事だった。流通は巨大で、製品は意欲的だった。にもかかわらず、当時はほとんど知られていなかった小米科技(シャオミ)という中国企業が静かにインド市場に入り込み、2016年には市場の基盤を確保したのだ。それまでインドでは、シャオミの存在は中国でほど注目されておらず、実際、「貧乏人の『iPhone』」という呼び名が広まるほどだった。

https://japan.cnet.com/storage/2020/01/06/e211b9d146acb3dab37ecea9ae3b17a4/image-2018-03-30-at-12-43-53-pm.jpg スマートフォンを利用する人

 シャオミの戦略で肝になったのが、オンラインでのフラッシュセールだ。 Xiaomi’s Mi3 sold out in 5 seconds, says Flipkart – The Economic Times(英文) https://economictimes.indiatimes.com/tech/hardware/xiaomis-mi3-sold-out-in-5-seconds-says-flipkart/articleshow/39250575.cms その戦略は実に見事で、廉価モデル「Redmi」はインドの消費者の間で大歓迎された。 These 4 Xiaomi mobile phones account for 26% of all smartphone sales in India(英文) https://www.livemint.com/Technology/a2j0Jdan6FDbWWcCzpn27O/These-4-Xiaomi-mobile-phones-account-for-26-of-all-smartpho.html 100~200ドルという価格でありながら、500ドルクラスの人気スマートフォンに搭載されていそうな機能をすべて備えていたため、インド市場でたちまちセンセーションを巻き起こすことになった。 Xiaomi: The Chinese brand dominating India’s smartphone market – BBC News(英文) https://www.bbc.com/news/world-asia-india-50135050 市場シェアも増え始めて2016年には3%に達したが、それでもシェア25%を占める巨鯨サムスンの前には、まだ小魚にすぎなかった。インドでは、ごく一部でしかオンライン化が進んでおらず、まして、インターネットで買い物をする消費者は少なかったため、オンライン限定だったシャオミは、変わった企業としか認識されなかった。型破りでやや安く、そしてサムスンと同じ土俵に立ってさえいないという印象だ。

 そんな状況が、明らかに一変した。しかも急速に。現在、シャオミはインド市場のおよそ28%を飲み込み、シェア25~26%のサムスンを抜いている。もちろん、どこがどこより上位か、などと計算するのは、目まぐるしく変化するコモディティー製品の世界ではあまり意味がない。コモディティー化が進んでいる製品の大半は、カメラ、プロセッサー、ゴリラガラスなど、すぐに調達してそのまま使えるパーツで組み立てられている。市場の専門家は、スマートフォン市場を評価するときに出荷台数を基準にするが、一般の人が基準にするのは、スマートフォンの価値だ。今日のトップが、明日には後れをとっている可能性はある。それでも、シャオミは容赦のないマシンのように市場シェアを着実に伸ばしつつあり、一方のサムスンは、数パーセントの上下を繰り返しながら、おおむね同じシェアにとどまっているというのが現状だ。これほどの短期間に、ここまでの大変動が起きたのは、いったいなぜなのか。

 すぐに思いつく答えは、価格だろう。今では、インド市場の66%以上が中国メーカーのスマートフォンで占められている。だが、インドの消費者も目を疑うほどの低価格で、魅力的なスマートフォンを最初に投入したのは、シャオミだ。消費者は、Flipkartなどのサイトに殺到し、早い者勝ちのクリック合戦を運よく勝ち抜いてシャオミのスマートフォンを手に入れようとした。なにしろ、わずか8秒間で、オンライン店舗から数万台が消えたのだ。 India Smartphone Market Share: By Quarter – Counterpoint Research(英文)
India Smartphone Market Share: By Quarter
75,000 Redmi Note Units Go Out of Stock in 8 Seconds, Says Xiaomi | Technology News(英文) https://gadgets.ndtv.com/mobiles/news/75000-redmi-note-units-go-out-of-stock-in-8-seconds-says-xiaomi-632140

>>2 へ続く

2020年01月13日 07時30分 CNET Japan https://japan.cnet.com/article/35147636/

経済

米中
1: ガーディス ★ 2020/01/14(火) 09:50:45.09 ID:Ig3tc/Dm9
【AFP=時事】米財務省は13日、半期為替報告書を公表し、中国の為替操作国の指定を解除したと明らかにした。米国は昨年夏、中国を為替操作国に指定していた。米中経済摩擦緩和の兆しだといえる。

 ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領が米中貿易交渉の「第1段階」の合意文書への署名を2日後に控えたこの日、米財務省は議会に提出した半期為替報告書で、人民元は強くなっており、中国政府はもはや為替を操作していないと指摘した。

 米財務省は、この貿易協定の中で「中国は競争力強化のための自国通貨安への誘導を自制しており、競争力強化のための為替相場を目標としていない」と述べた。

<https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17660031/

企業, 経済

建設工事
1: ばーど ★ 2020/01/13(月) 11:14:59.00 ID:n+W/PUXm9
労働者不足が深刻な事態になっている。帝国データバンクは1月9日、2019年の人手不足倒産に関する調査結果を発表した。2019年の人手不足倒産は185件で、4年連続で過去最多を更新した。負債総額も326億8800万円と、過去最大を更新した。

業種別件数をみると、最も多かったのが「サービス業」で54件。2位は「建設業」(49件)で、この2業種で全体の過半(55.7%)を占めた。増加率では、「卸売業」(17件)が前年比142.9%増でトップだった。

職人やドライバー、ITエンジニア、介護スタッフなどの確保が困難
185件の負債規模別内訳をみると、「1億円未満」が101 件と過半数を占めた。「1~5 億円未満」は72件、5~10億円未満が7件、10億円以上が5件だった。

2013年の調査開始以降7年間の人手不足倒産件数を業種別に見ると、最も多かったのは「道路貨物運送」で累計74件。このうち、2019年は 28件だった。ドライバーを確保できず、受注難から資金繰りの悪化を招き、倒産に至るケースが増えている。

次いで多かったのは、「木造建築工事」(43件)、「老人福祉事業」(37件)、「受託開発ソフトウエア」(29件)、「労働者派遣」(28件)だった。建築職人やドライバー、IT エンジニア、介護スタッフ、美容師など、専門職の定着や確保に窮した小規模企業の倒産が目立つ。

調査元は、

「高齢化によりベテラン社員の退職などが進むなか、好条件での従業員確保が困難な小規模企業を中心に、さらなる人手不足倒産の発生も懸念される」

としている。

020年1月10日 12時15分 キャリコネニュース
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17644751/