マネー系2chまとめ

 田舎暮らし
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/28(金) 13:15:38.561 ID:52pves3m0
何がお奨めなん?

マネー系2chまとめ

お金
1: 田杉山脈 ★ 2019/01/05(土) 19:33:47.99 ID:CAP_USER
「若者のクルマ離れ」「アルコール離れ」、若者はモノではなく、体験(コト)にお金を払う……。それって本当?平成育ちはただ、お金を持っていないというだけでは?

お金があれば、都心に住んでるよ!
「ねえ、ファーのコートを買わないで、亜紀さんはどうやってストレス発散するの?」

休憩時間中、ブランド品のウェブサイトをスマホでスクロールしながら上司が放った一言に、亜紀さん(32、仮名)は耳を疑った。

亜紀さんの職場は、都内の大手出版社だ。上司はブランド品が大好きな典型的なバブル世代。年収は軽く1000万円を超えている。

一方で亜紀さんは業務委託だ。職場には、20代や30代前半の非正規社員と、40代や50代のプロパー(正社員)という、見えないキャリアの格差が存在した。机を並べて同じ仕事をしていても、亜紀さんの月の給料は手取りで20万円ほど、もちろんボーナスもない。

上司がそれを知らないはずがない。「バカにされてるな」と感じた亜紀さんは、怒りを抑えながら「私、ストレスたまっていませんので」と突き返した。

この例に限らず、職場では上司世代(40~50代)からの無神経な発言が多かった、と亜紀さんは振り返る。

「(東京の23区外に住んでいる人に)どうして都心に住まないの?」

「(海外の長期バカンスが当然、というトーンで)年末年始、どこに旅行にいくの?」

「お金があったら、都心にも住んでるよ!って。『格差社会ですからね~』と軽く言ってみても、それがイヤミだとすらわかっていない」

浪費癖は、消費の楽しさを伝えるため?
上の世代の無神経な浪費自慢にはウンザリとしている20代~30代だが、コミュニケーションの断絶を埋めるのは、なかなか難しそうだ。

30代では毎年のようにイタリアに足を運び、グッチやフェラガモなどのブランド品を買ってきたというフリーライターの美智子さん(52、仮名)。

今はかつてほど買い物に熱をあげることはなくなったが、消費を繰り返してきたからこそ「いいものをいいと言える感覚が染み付いた」と、自分の過去をポジティブに捉えている。

「私は、すごくいい時代に生まれたなって思う。だけど環境の影響は大きいから、世代によって(消費の傾向が)変わるのは仕方がない。(下の世代は)かわいそうだなって思います」

また、1966年生まれで『負け犬の遠吠え』などで知られるエッセイストの酒井順子さんは、2018年12月に発売された『駄目な世代』で、こんな風に語っている。

「次第に、『バブルって感じですね~っ』と言われることにも、慣れてきた私。(中略)我々が消費の愉楽を下の世代に伝えないでいたら、我が国の内需はどうなる。お国の為に、我々は買い続けなくてはならんのだ!……と、単なる消費癖を、愛国心にすり替えたりもしているのです」

金融資産の8割が50代以上によって保有
本当に若者は消費をしなくなっているのか?データを見ると、答えはイエスだ。

消費者庁が発表した「平成29年版消費者白書」によると、1カ月あたりの可処分所得に占める消費支出の割合は、ここ30年(1984年から2014年)の間、全体としてゆるやかな低下傾向にあるが、その中でも20代、30代前半の若者の低下幅が大きい。

30歳未満の単身世帯だけに注目してみると、特に男性では食費、女性ではファッションの支出が減っている。1999年と比較した場合、食費は毎月約12000円、ファッションでは約7500円も出費は抑えられている。

その一方で、金融資産の「年代格差」も、確実に存在している。

財務省が2015年に発表した、日本の個人資産分布を年代ごとに表したデータをみてみると、30歳未満が保有する金融資産の割合は日本人の資産全体のわずか0.5%に過ぎない。30代でも6.3%だ。その一方で、50代以上が保有する資産の割合は8割を超える。
以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00010002-binsiderl-soci

経済まとめ

家計簿
1: ◆ZATZYO/mSYbR 雑用縞工作 ★ 2019/01/06(日) 23:14:27.32 ID:JrVuIAUx9
電力大手10社と都市ガス大手4社は、2月分の料金を発表した。原油や液化天然ガス(LNG)などの資源価格の上昇を受け、電力と都市ガス全社が値上げする。

電力全社が値上げするのは7か月連続、ガスは12か月連続となる。

使用量が平均的な家庭の電気料金(消費税込み)は、東京電力エナジーパートナーが78円高い7431円、中部電力は65円高い7059円、関西電力は39円高い6925円になる。

ガス料金は、東京ガスが53円高い5052円、東邦ガスが57円高い6181円、大阪ガスは57円高い5769円となる。


読売オンライン 2019年01月06日 21時19分
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190106-OYT1T50031.html

マネー系2chまとめ

ツイッター
1: 風吹けば名無し 2019/01/07(月) 09:07:55.70 ID:/wHQhPXDd
50万から400万やぞ…

https://twitter.com/yousuck2020/status/1081544630754103296
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