マネー, 投資

時計
1: 風吹けば名無し 2019/11/06(水) 09:50:08.93 ID:oyLJ4Lu70


なお
ロレックスデイトナ
定価120万円
実売290万円

パテック・フィリップノーチラス
定価580万円
実売1100万円

オーデマピゲロイヤルオーク
定価250万円
実売460万円

???????

企業, 経済

家具
1: すらいむ ★ 2019/11/06(水) 10:38:38.26 ID:bni7AIcu9
「お値段以上」にお手上げ…街の家具店で倒産急増、低価格戦略に太刀打ちできず

■窮地に立たされる「街の家具店」 量販店に太刀打ちできず、倒産は増加傾向で推移
 家具店の倒産が増えている。帝国データバンクの調べでは「家具店」の倒産が2019年10月までに26件発生、既に2018年全体(13件)の2倍の水準に到達した。東日本大震災が発生した2011年以降で最多となった2017年全体(26件)の水準にも並ぶなど、家具店の倒産増加が目立っている。

 経営破綻した家具店の多くは、地元密着で経営を続けてきた「街の家具店」。品揃えで圧倒する大型量販店の台頭に加え、ニッチな高級家具市場と低価格帯市場の二極化が進行したことで、固定客を中心に従来通りの中価格帯で「家具を売る」ビジネスモデルだけでは太刀打ちできなくなったことが、経営難に陥る背景にあるようだ。

■家具業界に迫る低価格化の波 「お値段以上」についていけない中小家具店 近年の国内ホーム家具市場は、大きく二つの変化が訪れている。一つ目は大型チェーン家具店などによる市場の寡占化が進んでいることだ。帝国データバンクの調べでは、2018年の国内家具店の売上高合計は約1兆2300億円。このうち、売上高100億円超の上位5社が占める割合は約6割に上る。5年前に比べると、上位5社が占める割合は5.8ポイント上昇した。
 総じて中堅・大手企業への集約化が進み、優勝劣敗が目立っている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

帝国データバンク 2019年11月6日 9時39分
https://news.livedoor.com/article/detail/17339447/

経済

結婚
1: 名無し募集中。。。 2019/11/04(月) 09:39:06.86 0
二人が楽しげに会話する様子を見てるとこちらまで幸せになる
本気でお互いを好きなのが伝わってくる
世の中、容姿や地位で男を評価する女はいくらでもいるが、そんな女と一緒になったところで幸せになれるとは到底思えない

企業, 経済

買い物
1: すらいむ ★ 2019/11/06(水) 10:53:02.37 ID:bni7AIcu9
約半数の17社が赤字…地方百貨店は“消滅カウントダウン”に入った

 京都・四条河原町にある「京都マルイ」が来年5月末で閉店することになった。
 この店舗は、2010年に撤退した「四条河原町阪急」の後を継ぐ形で出店。
 10年間の営業で幕を閉じる。

 「百貨店の閉店ラッシュが止まりません。10月にはセブン&アイHDグループのそごう・西武が、西武大津店(滋賀)など5店舗の閉鎖を発表したばかりです。そのなかにはそごう徳島店もありました。徳島県は全国で初めての“百貨店ゼロ県”になります。地方の百貨店は生き残りがますます厳しくなっています」(市場関係者)

 地場百貨店の窮状は東京商工リサーチが先週公表した「2018年度決算『全国主要百貨店』業績調査」(調査対象は日本百貨店協会の加盟社で持ち株会社などを除く)にクッキリとあらわれている。
 主要百貨店77社の18年度の売上高合計は5兆8608億円で、前期比2・0%減。増収は全体の32%(25社)に過ぎず、68%が減収(52社)を余儀なくされた。

■トップ20のうち13社が減収

 地場独立系(大手流通グループや大手私鉄グループの傘下にない35社=地方百貨店)の業績は、とにかくヒドい。
 35社のうち、なんと約半数の17社が赤字だったのだ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

日刊ゲンダイDIGITAL 2019年11月6日 9時26分
https://news.livedoor.com/article/detail/17339414/