2017年– date –
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【金融】三菱UFJ、「超富裕層」狙い、新組織 エース級を集中
マネー
1: ノチラ ★ 2017/08/22(火) 14:35:00.16 ID:CAP_USER 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は、金融資産数十億円規模の「超富裕層」の顧客を対象としたサービスを強化する。年度内にも、傘下の銀行、信託、証券各部門のエース級社員を集めた新組織と新ブランドを創設し、資産承継など顧客ニーズに合ったサービスを拡充する。みずほFGや三井住友FGも体制強化を進めており、国内で未開拓とされる超富裕層向けビジネスが熱を帯びそうだ。 傘下の三菱東京UFJ銀行(BTMU)、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJモルガン・スタンレー証券で超富裕層の顧客を担当してきた社員の中から、経験や業務知識の豊富な計50~100人の特別合同チームを編成する。顧客の同意を... -
会社辞めてニートになってからずーっと家で稼ぐ方法を考えてるけど質問ある?wwwwwww
マネー
1: XM 評判・口コミ - FX・投資・マネーまとめ速報 2017/08/24(木) 02:04:21.912 ID:ZWdj/zsw0 今までやったこと Youtuber→現在進行系 1動画で100再生ほどしか行かないので稼ぐのは難しい アフィリエイト→未着手 ブログ作るのが面倒くさい アダルトコンテンツ販売→10年間で集めた動画をモザイク修正した上で販売して1日で5000円売り上げたが翌日販売停止 別の方法を模索中 販売(転売含む)→中国から輸入している所だが一ヶ月しても届かない 無在庫目指してたけどかなり厳しい 他になんかない? 49: XM 評判・口コミ - FX・投資・マネーまとめ速報 2017/08/24(木) 02:54:09.848 ID:ZWdj/zsw0 ああ、>>1にFX書くの忘れてたな 2: XM 評判・口コミ - FX・投資・マネーまとめ速報... -
【国際】続く中国人富裕層の国外流出、移住先1位はロサンゼルス
マネー
1: ノチラ ★ 2017/08/01(火) 17:24:41.18 ID:CAP_USER 中国の習近平国家主席とドナルド・トランプ米大統領について、北朝鮮問題や貿易をめぐる関係の悪化を懸念するさまざまな声が聞かれる一方、中国人の米国好きは変わらないことが分かった。 より正確に言えば、中国の「富裕層」は依然として、米国が大好きだということだ。 中国の胡潤研究所 (Hurun Research Institute) と移民コンサルタント会社ビザズ・コンサルティング・グループが行った調査の結果によると、中国人富裕層に人気の移住先は、3年連続で米国となった。 調査は今年4~7月上旬にかけて、すでに外国に移住または移住を準備中の純資産1000万~2億元(約1億640万~32億8900万円)の中国人富裕層を対象に実施した。 移... -
為替取引で生活してるFXニートだよ
FX 2ch
1: 以下、VIPがお送りします 2017/08/21(月) 23:26:06.083 ID:nSGRGX1m0 質問か雑談しよ! 2: 以下、VIPがお送りします 2017/08/21(月) 23:27:36.726 ID:59qpq5J2x 専業歴はどれくらいっすか? 3: 以下、VIPがお送りします 2017/08/21(月) 23:28:04.714 ID:nSGRGX1m0 >>2 10年です 4: 以下、VIPがお送りします 2017/08/21(月) 23:28:39.403 ID:lSJoG1bf0 貯金どれくらい? 5: 以下、VIPがお送りします 2017/08/21(月) 23:29:55.158 ID:59qpq5J2x 凄いね、儲けるより死なないようにする方が難しいのに 7: 以下、VIPがお送りします 2017/08/21(月) 23:31:20.321 ID:nSGRGX1m0 >>4 貯金は6億です! >>5 そうですかね? そんなことないと思いますけど 6: 以下、VIPがお送... -
【学問】数字への苦手意識が消えるシンプルな習慣
マネー
1: ノチラ ★ 2017/08/15(火) 21:07:15.39 ID:CAP_USER 苦手意識を克服するためのヒントは、ある行為を習慣にすることです。 ある工場で実際にあった例をご紹介します。その工場の職員は、経営者がいくら「数字を意識せよ」「データを使って考えてみろ」と言っても、自らの経験や勘に頼ってばかり。 そこで経営者は、今度は職員に対して「やったことを数値で記録するように」と伝えました。最初は面倒くさがっていた職員も、記録すると、その日と前日とが簡単に比較できるようになります。 すると職員の会話に変化が生まれます。「前日より所要時間が短縮している。なぜ?」「前日より人数は少ないのに今日のほうが出荷数が多い。なぜだろう」と、そんな会話を自発的に職員たちは始めた...