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【経済】ジム・ロジャース氏「人口減って借金多い日本は衰退、南北融合時は新たなフロンティア生まれる」
投資
1: 田杉山脈 ★ 2019/05/21(火) 21:03:09.49 ID:CAP_USER 人は誰でも自身の命や全財産を含めてすべてを賭けなければならない瞬間と向き合う。すっからかんになるかもしれない。ある者はそのような状況から逃げる。またある者は「食べられなくてもgo」を叫ぶ。 少なくとも「修辞的(rhetorical)」次元で統一韓国にすべてを賭けるという世界的な人物がいる。ウォーレン・バフェット氏やジョージ・ソロス氏とともに世界3大投資家と呼ばれるジム・ロジャース氏だ。ロジャース氏は最近、日本で『お金の流れで読む 日本と世界の未来 世界的投資家は予見する』を出版した。この本はアマゾンジャパンの売れ筋ランキング総合1位に入った。韓国でも翻訳本(写真)が登場した。 ロ... -
なけなしの10万で投資を始める俺にアドバイスするスレ
投資
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/05(日) 17:11:58.386 ID:IqXNiTfZ00505 お願いします 50: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/05(日) 17:28:45.076 ID:wxn6fS+G00505 >>1 その金で仮想通貨を買え 銘柄はネムだ。秋に上がる。 2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/05(日) 17:12:08.530 ID:7Y5sxaZc00505 FX 3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/05(日) 17:12:37.864 ID:qxq7PZr600505 10万は勉強代として消えても後悔するな 5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/05(日) 17:13:25.378 ID:IqXNiTfZ00505 >>3 そのつもりです 4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/05(日) 17:13:... -
【速報】メイちゃん辞任か
経済
1: ガーディス ★ 2019/05/23(木) 14:31:01.58 ID:Rqe2e4sQ9 英メイ首相 あす辞任表明の予定と英紙報道 2019年5月23日14:20 イギリスのメイ首相はあす金曜日に辞任を表明する予定と英タイムズ紙が報道。 https://newsdigest.jp/news/5e837859-c81f-4671-81ac-92edecfed445 9: 名無しさん@1周年 2019/05/23(木) 14:33:09.23 ID:ZzfDsEEa0 >>1 ま、英国議会が勝って過ぎるから、いい加減嫌気がさしたか 74: 名無しさん@1周年 2019/05/23(木) 14:39:06.59 ID:dl6Ilb+G0 >>1 責任とって脱げ 262: 名無しさん@1周年 2019/05/23(木) 14:50:43.00 ID:u3SSIujN0 >>1 セルインメイ! 2: 名無しさん@1周年 2019/05/23(木) 14:31:32.56 ID:OQWOkbhJ0 これ、メイのサンダ... -
【経済成長率】1-3月期GDPは2期連続プラス-個人消費と設備投資は低迷【消費増税に追い風】
経済
1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/05/20(月) 13:33:10.37 ID:CAP_USER →ヘッドライン強いが実体経済あまり強くない-みずほ総研の有田氏 →公共投資増加も期待され、内需の増加傾向は崩れてない-茂木再生相 2019年1-3月期の実質国内総生産(GDP、速報値)は、2四半期連続でプラス成長となった。伸び率は市場予想を上回った。2018年度の実質GDP成長率は前年度比0.6%増加した。内閣府が20日発表した。 1-3月期は中国経済などの鈍化から輸出が振るわなかったものの、輸入の大幅な落ち込みが全体としてプラスに作用したほか、公共投資の増加などが成長の押し上げに寄与した。内需を支える個人消費と設備投資が共に2四半期ぶりのマイナスとなったことで、実体経済は... -
【働き方】信じた技術者が失意のどん底に、客のIT部長の愚かな本音とは
企業
1: 田杉山脈 ★ 2019/05/20(月) 22:14:54.61 ID:CAP_USER あるITベンダーの技術者から以前、これ以上ないぐらいの“悲話”を聞いたことがある。この人には申し訳ないが、そのエピソードを話すと、いつでもどこでもばか受けする。私にとってはスペシャルなネタとなっている。 簡単に言うとこんな話だ。その技術者は客から「今までにない革新的な提案をせよ」と言われ、真に受けて気合を入れて提案したところ、「前例はあるのか」と聞かれて失注した。びっくりするような論理矛盾だが、日本企業のトホホな問題が凝縮されている。エピソードを詳しく記してみよう。 この技術者は営業担当者と共にユーザー企業に出向き、自社のソリューションを提案していた。いわゆる「提案営業」を担う人...