2019年– date –
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【工業】12月の工作機械受注額、前年比18.3%減 3カ月連続減
経済
1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/15(火) 15:41:17.76 ID:CAP_USER 日本工作機械工業会が15日発表した2018年12月の工作機械受注総額(速報)は前年同月比18.3%減の1355億5100万円と、3カ月連続で前年実績を下回った。 内需は9.8%減の571億7500万円と23カ月ぶりに減少。外需は23.6%減の783億7600万円と3カ月連続で減少した。 併せて発表した2018年の工作機械受注総額(速報)は、前年比10.3%増の1兆8158億円だった。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕 2019/1/15 15:13 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXLNSS2IXL01_15012019000000/ 2: 名刺は切らしておりまして 2019/01/15(火) 15:42:16.52 ID:9O+Ppy/b 終わりの始まり 20: 名刺は切らしておりまして 2019/01/15(火... -
【仮想通貨】金融庁、コインチェックを仮想通貨交換業者として登録
仮想通貨
1: 田杉山脈 ★ 2019/01/11(金) 18:24:23.97 ID:CAP_USER 金融庁は1月11日、仮想通貨交換業者として新たにコインチェックを登録したと発表した。 コインチェックは、仮想通貨交換業における「みなし業者」として登録されていたが、2018年1月26日に仮想通貨NEMの不正送金事件が発生。以降、日本円の出金やビットコインを除いたすべてのアルトコインの売買を停止し、流出したNEMの日本円による補償を実施するなどの対応が続き、交換業登録は暗礁に乗り上げていた。 その後、4月にはマネックスがコインチェックを36億円で買収。あわせて、元マネックスグループ取締役兼常務執行役の勝屋敏彦氏を新社長に迎え社内体制を一新。業務改善計画を策定・実行し、経営管理態勢及び内部管理態勢... -
【為替】浜矩子氏が警鐘「2019年は『通貨』の真価が問われる年に」【紫】
FX 2ch
1: アッキーの猫 ★ 2019/01/14(月) 00:50:18.97 ID:L7idII/C9 2019年は正月早々、金融市場は大荒れで、一時1ドル=104円まで円高が急伸しました。 まさに今年は「通貨」の真価が問われる年になるのではないかとみています。 浜矩子/同志社大教授 ___________________________________ 記事全文が長いのと著作権の観点から冒頭のみの文でスレを立てた 記事全文を見たい方はソースリンク先のページを見てね https://www.nikkan-g...les/view/news/245449 日刊ゲンダイ 2: 名無しさん@1周年 2019/01/14(月) 00:51:16.33 ID:k+U0InqX0 1ドル50円の時代がついにくるんですね! 5: 名無しさん@1周年 2019/01/14(月) 00:54:35.56 ID:v0D4RgaM0 いつになったら1ドル50円になんの?... -
【奈良】公務員も二刀流の時代 生駒市、「副業」報酬認め後押し
マネー
1: 孤高の旅人 ★ 2019/01/09(水) 17:45:24.23 ID:F/p48NCK9 公務員も二刀流の時代 生駒市、「副業」報酬認め後押し 2019年1月9日16時19分 https://www.asahi.com/articles/ASM174TBXM17POMB006.html?iref=comtop_8_07 お堅いイメージの公務員だけど、地域では柔らかく活動する。そんな「二刀流」職員が近年増えている。役所の外での経験は、職場での仕事にも生かされそうだ。奈良県生駒市役所は、こうした職員を後押ししようと、独自基準で報酬を受け取ることも認めた。 大阪・阿倍野。あべのハルカスを望む桃ケ池で5月、テレビ局も取材するユニークな催しが開かれる。 池のレンコンを誰が多く取るかを競う「レンコン掘り調査選手権」。主催する地元若者グループ「あべ若」のリ... -
【電力】日本の地熱発電、高い存在感…アフリカに活路
経済
1: 田杉山脈 ★ 2019/01/14(月) 20:37:35.24 ID:CAP_USER 日本の電機メーカー各社が、アフリカでの地熱発電事業で存在感を高めている。地熱発電で世界の「3強」となっている東芝と三菱日立パワーシステムズ(MHPS)、富士電機は、それぞれケニアで受注実績を積み上げ、ほかのアフリカ諸国にも売り込みをかける考えだ。温室効果ガスを多く排出する火力発電向け設備の受注が伸び悩む中、有望な成長分野となっている。 ケニアは2030年までに、地熱発電を15年の約60万キロ・ワットから、500万キロ・ワットまで拡大させる方針を掲げている。これまで水力発電で多くの電気をまかなってきたが、気候変動や干ばつによる水不足で発電量が低下しているためだ。 ケニアの地熱発...