企業,副業

 副業


1: ムヒタ ★ 2020/09/30(水) 09:54:03.13 ID:CAP_USER
メルカリは、中古品の購入や使用に「抵抗感がある」と答えた人が52.9%と前年から8.4ポイント増えたとする消費者調査を発表した。新型コロナウイルスの感染防止で、他人が使ったものに触れるのを嫌う傾向が高まったとみられる。「中古品購入の機会が増えた」という回答も32%と5.5ポイント減った。

調査は8月、フリマアプリの利用者と非利用者500人ずつを対象に行った。特に非利用者は6割近くが中古品購入に抵抗感があると答えており、サービス普及に悪影響を及ぼしかねない。

ただ、調査ではフリマへの出品意欲の高まりを示す結果も見られた。「まだ使えるが不要なモノは売る」に当てはまるという回答は、フリマ利用者で79.8%、非利用者で45%と、いずれも約4ポイント上昇した。

実際、メルカリの国内利用者は20年4~6月期に1745万人と前年同期比で29%増えた。同社は「コロナを機に在宅時間が長くなり、自宅の整理などで中古品を売りたい人は増えた。一方で感染防止で購入意欲は高まりにくい状況」と分析。「サービスの利便性や安全性を磨くことで、利用者の購入意欲を高めたい」としている。 2020/9/30 9:18 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64407150Q0A930C2X30000/

マネー,副業

 転売


1: 影のたけし軍団 ★ 2020/09/19(土) 16:21:55.41 ID:Uj/fPD3e9
11月に発売予定で、9月18日に予約の受け付けが始まった新型の家庭用ゲーム機「プレイステーション(PS)5」をめぐり、 通信販売サイトに高額の出品が相次いでいる。11月に入手する前提の転売品とみられる。

20万~30万円台の値が付けられており、中には定価の7倍にのぼるケースもある。

「転売ヤー(転売屋)が35万円で予約開始しているのむかつくな」「35万円はさすがに草(笑える)」――。 PS5の国内向け予約受け付けが始まった18日午前10時の直後から、ツイッターなどでは怒りの投稿が相次いだ。

PS5の希望小売価格は、通常機で4万9980円(税抜き)。約7年ぶりのモデルチェンジで、 ソニーのゲーム子会社「ソニー・インタラクティブエンタテインメント」が発売する。

日本や米国など7カ国で11月12日に売り出される予定で、 今月18日から販売店のインターネットサイトなどで順次、予約の受け付けが始まった。 https://www.asahi.com/articles/ASN9M4FWJN9MUTIL00M.html

インターネット通販の「楽天市場」では19日午前10時時点で、約25万円のプレイステーション5の予約出品があった https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20200919001036_comm.jpg

【プレステ】Amazon、PS5の高額転売を一律停止に ★2 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600491181/

【プレステ】ついに「PS5」予約開始で早くも争奪戦 アマゾンは瞬殺、39万円で転売する業者も ヤマダ・ヨドバシなどは抽選 ★5 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1600429845/

企業,副業,経済

事務職

1: 風吹けば名無し 2020/08/16(日) 01:41:59.64 ID:31jOvVYn0
ワイ(25)「大手建設会社の下請けでひたすらデータ整備する仕事でクソ暇だけど何もスキルつかンゴ…給料もクソ安いしこれでええんやろか…」

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 年収
1: 田杉山脈 ★ 2020/08/13(木) 19:01:16.78 ID:CAP_USER
感情に任せて離婚すると陥ってしまうお金の不安。だが、この人に習って生活様式を革新すれば、大丈夫かも……。新型コロナで始まる年収200万円時代を生き抜くための新習慣ーー。

「17年前の’03年に『年収300万円時代を生き抜く経済学』を出版したとき“荒唐無稽”“不安を煽っている”と、たたかれました。しかし、いまや年収200万~300万円の世帯がもっとも多くなっている。すでに年収300万円時代になっているのです」

そう語るのは経済アナリストの森永卓郎さん(63)。

厚生労働省「国民生活基礎調査」によると、’03年に年間の所得が300万円未満の世帯は全世帯の28.8%だったが、’18年には32.6%までに増加。3世帯に1世帯が年収200万円台か、それ以下なのだ。所得200万円以下の世帯は17.5%から19%に増加している。

森永さんは今年7月に『年収200万円でもたのしく暮らせます』(PHP研究所)を緊急出版した。わずか17年で書籍の表題が年収100万円も下がっていることがネット上などで話題になったが、“コロナ恐慌”によって予想をはるかに上回る不景気が日本に襲いかかるからだという。

「もともと昨秋の消費税増税によって、消費は冷え込んでいました。そこに、新型コロナウイルスが追い打ちをかけたのです」

経済政策は期待できない。

「景気対策として、もっとも効果的で効率的な方法は、特定の企業に中抜きされず、国民に直接恩恵がある消費税の減税です。仮に1年間、消費税を0%にする場合、28兆円の予算が必要ですが、補正予算は57兆円なので、十分賄えます。なのに、Go Toキャンペーンなどに予算を消費している。今後、日本経済が浮上し、年収が上がるとは思えません」

あまりに絶望的な状況に思えるが、必ずしも悲観することはないと、森永さんは言う。

「金銭感覚を一新して、新たな生活習慣を身につけましょう。年収200万円でも、十分生活できるし、お金の不安からも解放されて幸せに暮らせるんです」

森永さんがすすめる、年収200万円時代の新ルールは次の6つだ。

【1】安く買える食材から献立を逆算しよう 【2】子どもの成人を機に生命保険を見直そう 【3】スマホのクーポンを活用する 【4】投資より優待で株を買う 【5】生活費の安い都会と田舎の真ん中にある“トカイナカ”に移住 【6】趣味をみつける

「趣味で収入を得ることは困難ですが、人生の幅をもたせてくれます。園芸でもボランティアでも、お金のかからない趣味を、一つでも多く持つことが大事です」(森永さん)

コロナ禍で広がる収入への不安。でも、ちょっとの工夫と意識改革で、年収200万円でも、十分、幸せに生活できるのだ。 https://news.yahoo.co.jp/articles/7b22604609c0d7be60c2e641e711fa22b21dbd85