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【日銀】物価いまだゼロ%、利上げ検討時期尚早 日銀3月会合議事要
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1: ばーど ★ 2017/05/02(火) 10:46:46.26 ID:CAP_USER9 [東京 2日 ロイター] - 日銀は2日、3月15―16日に開かれた金融政策決定会合の議事要旨を公表した。 委員の間では、日本は欧米と異なり物価がゼロ%程度にとどまっており、現在ゼロ%の長期金利目標の利上げを検討するのは時期尚早との意見が聞かれた。 委員の間では、物価の基調的な動きを示すとされる消費者物価指数の生鮮・エネルギーを除いた指数が「このところ小幅のプラスで一進一退の動き」で、勢いがいまひとつとの認識を共有。 先行きの企業や家計の物価見通しも「現実の物価が小幅のマイナスで推移してきた要素が強く作用している」とした。 このため、何人かの委員は「欧米で物価上昇率が2%近傍となってい... -
【今日頭条】うらやましい・・・ドイツ人は1日6時間しか働かないのに経済が安定しているのはなぜ?
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1: XM 評判・口コミ - FX・投資・マネーまとめ速報 2017/05/01(月) 21:49:15.92 ID:CAP_USER 昨年ごろから労働時間の短縮、とくに残業時間の削減について議論が日本国内で活発に繰り広げられている。労働時間の削減は仕事の仕方や効率、企業や社会の体制にまで影響する難しい課題だ。 中国メディア・今日頭条はこのほど、「どうしてドイツ人は毎日6時間労働で経済を安定させられるのか」とする記事を掲載した。 記事は経済協力開発機構(OECD)の調査で、ドイツの年間平均労働時間が1371時間と加盟国中で最も短いことが明らかになったと紹介。 1営業日あたり平均6時間という労働時間について「わが国は毎日残業に迫られているというのに、幸せすぎるではないか」とした。 一... -
【調査】妻のお小遣い、月1万8千円 07年の調査開始以来最低 [明治安田]
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1: ばーど ★ 2017/04/29(土) 10:34:04.90 ID:CAP_USER9 明治安田生命保険が28日に発表した「家計」にかんする調査結果によると、夫婦で自由に使える「お小遣い」の月額は夫が3万1764円、妻が1万8424円で、過去最高だった2007年より約9千~1万3千円少ない結果となった。 同社は「景気の先行きへの不安から、財布のひもは固いようだ」とみている。 妻のお小遣い額は、07年の調査開始以来で最低だった。小遣いの希望額は、夫が4万5750円、妻が2万8670円で、現実とは1万円以上の差があった。 今年初めて聞いた世帯あたりの貯蓄額は、50~70代で1千万円を超えた。一方、貯蓄がない世帯は全体の約2割だった。 明治安田生命の小玉祐一チーフエコノミストは「高齢者層の購買意欲に働きかけるこ... -
【経済】ゴールドマンサックス ロンドン在勤スタッフの移転、2018年に開始へ 英国EU離脱で
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1: みぃな ★ 2017/04/29(土) 20:28:00.08 ID:CAP_USER9 2017年4月29日 02:14 JST 米ゴールドマン・サックス・グループは英国の欧州連合(EU)離脱決定に伴うロンドン在勤スタッフと事業の移動を、2018年に始める計画だ。EU内都市での既存オフィス拡大や新拠点設置の後、着手する。投資銀行部門共同責任者のリチャード・ノッド氏が明らかにした。 ノッド氏は同社のポッドキャストで今週、顧客との接点があるスタッフをマドリードやミラノ、パリなどのEU内都市に移転すると明らかにした。移動させる事業部門やスタッフの数など詳細は年末にかけて詰める計画だとしている。 英国のEU離脱決定を受け、ゴールドマンを含む国際的な大手銀行では単一市場へのアクセス維持をに... -
【経済】求人倍率バブル期並み 3月、26年ぶり1.45倍
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1: ばーど ★ 2017/04/28(金) 10:25:15.94 ID:CAP_USER9 厚生労働省が28日発表した3月の有効求人倍率(季節調整値)は前月から0.02ポイント上昇し、1.45倍だった。 バブル経済末期の1990年11月以来、26年4カ月ぶりの高い水準となった。 総務省が発表した3月の完全失業率(季節調整値)は、前月と同じ2.8%で横ばいだった。 2016年度平均の有効求人倍率は前年度比0.16ポイント上昇の1.39倍、16年度平均の完全失業率は前年度比0.3ポイント低下の3.0%。いずれも7年連続の改善となった。 有効求人倍率は求職者1人当たりの求人数を示し、企業の強い人手不足感を背景に改善が続いている。 配信 2017/4/28 10:14 共同通信 ニュースサイトを読む https://this.kiji.is/230479321801949188?c=3...