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【投資】NISA 利用促進に向け制度改正へ 金融庁
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1: ノチラ ★ 2017/08/23(水) 15:52:45.14 ID:CAP_USER 株式などへの投資で得られた利益が非課税となる制度「NISA」の利用を促そうと、金融庁は口座の開設を申し込んだその日から株などを買えるようにする制度改正の方針を固めました。 個人向けの優遇税制「NISA」は専用の口座で年間120万円までの株や投資信託への投資で得られた利益が5年間、非課税となる制度で、口座数はことし3月末時点で1077万余りに増えています。しかし、口座の開設を申し込んでから実際に株などを買えるようになるまで2週間ほどかかることなどから、口座を開いても投資をしない利用者が全体のおよそ4割に上っています。 このため金融庁は口座の開設を申し込んだその日から株などを購入できる... -
【婚活業界】 男は「肩書と年収」、女は「若さと美しさ」…まかり通る「男らしさと女らしさ」の呪縛
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1: ニライカナイφ ★ 2017/08/23(水) 20:16:48.71 ID:CAP_USER9 ■ 願望あるのに恋人見つからず 就職活動と同じように、これからは結婚も自ら主体的に行動しなければできなくなる。そんな考えから「婚活」という言葉が世に広まったのは、今から10年近く前の2008年のことでした。 確かに日本では、晩婚化と同時に未婚化が進行しています。単に結婚する年齢が高くなっているだけではなく、結婚を「しない」あるいは「できない」人が増えているのです。 国立社会保障・人口問題研究所の調査によると、15年の時点で生涯未婚率(50歳の時点で一度も結婚していない人の割合)は、男性が23.37%、女性も14.06%に達しています。中高年でもこれだけシングルが増えているのだから、年少世代はも... -
【金融】三菱UFJ、「超富裕層」狙い、新組織 エース級を集中
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1: ノチラ ★ 2017/08/22(火) 14:35:00.16 ID:CAP_USER 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は、金融資産数十億円規模の「超富裕層」の顧客を対象としたサービスを強化する。年度内にも、傘下の銀行、信託、証券各部門のエース級社員を集めた新組織と新ブランドを創設し、資産承継など顧客ニーズに合ったサービスを拡充する。みずほFGや三井住友FGも体制強化を進めており、国内で未開拓とされる超富裕層向けビジネスが熱を帯びそうだ。 傘下の三菱東京UFJ銀行(BTMU)、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJモルガン・スタンレー証券で超富裕層の顧客を担当してきた社員の中から、経験や業務知識の豊富な計50~100人の特別合同チームを編成する。顧客の同意を... -
【学問】数字への苦手意識が消えるシンプルな習慣
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1: ノチラ ★ 2017/08/15(火) 21:07:15.39 ID:CAP_USER 苦手意識を克服するためのヒントは、ある行為を習慣にすることです。 ある工場で実際にあった例をご紹介します。その工場の職員は、経営者がいくら「数字を意識せよ」「データを使って考えてみろ」と言っても、自らの経験や勘に頼ってばかり。 そこで経営者は、今度は職員に対して「やったことを数値で記録するように」と伝えました。最初は面倒くさがっていた職員も、記録すると、その日と前日とが簡単に比較できるようになります。 すると職員の会話に変化が生まれます。「前日より所要時間が短縮している。なぜ?」「前日より人数は少ないのに今日のほうが出荷数が多い。なぜだろう」と、そんな会話を自発的に職員たちは始めた... -
【経済】残業規制(月上限60時間)で所得8.5兆円減 規制削減分の穴埋めに新規240万人必要
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1: ばーど ★ 2017/08/22(火) 07:28:13.63 ID:CAP_USER9 残業時間の上限が月平均で60時間に規制されると、残業代は最大で年8兆5000億円減少する-。大和総研は、政府が掲げる働き方改革で国民の所得が大きく減る可能性があるとの試算をまとめた。個人消費の逆風となりかねないだけに、賃金上昇につながる労働生産性の向上が不可欠となりそうだ。 政府は働き方改革の一環として、罰則付きの残業上限規制の導入を目指している。実現すれば繁忙期を含め年720時間、月平均60時間が上限となる。 試算によると、1人当たりの残業時間を月60時間に抑えると、労働者全体では月3億8454万時間の残業が減る。年間の残業代に換算すると8兆5000億円に相当する。残業時間の削...