マネー– category –
-
【¥マネーの虎】1番バカな”虎”岩井氏、YouTuberへ 色褪せない教えで人気
マネー
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/02/17(日) 20:34:30.51 ID:GZDMOd8P9 2019年2月17日 16時0分 http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16034361/ http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/2/b29b3_759_aafb5146_17d3cc7a.jpg 虎は群れを作らず、繁殖期以外は単独で行動する。中国では百獣の王は虎で、日本でも強さの象徴だ。かつて、ビジネスの成功者たちを“虎”と呼んだ番組があった。2000年代前半に放送された『¥マネーの虎』(日本テレビ)の虎たちが、いま、YouTubeチャンネル『就活の虎CHANNEL』で、かつての裏話や本音トークを繰り広げている。放送中は番組や虎たちについてインターネット掲示板でさかんに実況され話題になったが、放送終了後十年以上が経った今... -
【決済手段】「なんとかペイ」の乱立はまだ始まったばかりだ 2019/02/19
マネー
1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/02/19(火) 17:28:58.17 ID:CAP_USER Windows情報局ななふぉ出張所 ― 第142回 アプリマーケテイングのうまみがある: 「なんとかペイ」の乱立はまだ始まったばかりだ 2019年02月19日 16時00分更新 文● 山口健太 PayPayが「100億円キャンペーン」第2弾を始めたのと同じ日に、LINE Payがファミリーマートで20%還元を開始するなど、モバイル決済の競争が激化しています。それに加えて、新しい「○○Pay」も続々と増える中で、アプリを活用したマーケティングがふたたび注目を浴びています。 ■「○○Pay」実はあまり使われていない説 最近のモバイル決済の動きとして、KDDIは「au PAY」を含むスマートマネー構想を発表し、メルカリはアプリに「メルペイ」を追加... -
【金融】100万円超す送金、銀行以外でも 認可制で参入可能に
マネー
1: 田杉山脈 ★ 2019/02/19(火) 13:07:23.89 ID:CAP_USER 金融庁は銀行以外の事業者にも1度に100万円を超す送金を認める方針だ。現行の送金業者は100万円が上限だが、同業務に特化した認可制の新たな区分をつくり、資本金などの要件を満たせば高額の送金を可能にする。金融とIT(情報技術)が融合したフィンテックの進展で送金サービスを手がける業者が増えてきたことに対応するもので、送金業務の競争が激しくなりそうだ。 2020年の通常国会に資金決済法など関連する法律… https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41430460Y9A210C1MM8000/ 20: 名刺は切らしておりまして 2019/02/19(火) 22:47:45.85 ID:c2x9tKDG >>1 消費税分上乗せせいよ 4: 名刺は切らしておりまして 2019/02/19... -
トランプ、日本に経済制裁
マネー
1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US] 2019/02/18(月) 22:35:32.63 ID:TDYQn9U90 BE:971283288-PLT(13000) [東京 18日 ロイター] - 米商務省は17日、通商拡大法232条に基づく自動車関税に関する報告書をトランプ大統領に提出したが、仮に米政府が日本から米国に輸出する自動車に25%の高関税を課した場合、日本の自動車業界の利益の3割が吹き飛ぶとの試算が民間有識者から出ている。自動車産業の生産波及効果を考慮すると、日本の国内総生産(GDP)を0.4%程度下押しするとの試算もあり、潜在成長率が0%台後半の状況下で、0%台前半に成長率が落ち込むことになる。自動車を巡る日米交渉は、日本経済の先行きを大きく左右する。 監査法人トーマツで今年1月までリ... -
【EC】楽天対アマゾン、ヤフオク対メルカリ 利用者数が逆転
マネー
1: 田杉山脈 ★ 2019/02/18(月) 00:04:50.49 ID:CAP_USER ショッピングモールの二大巨頭、「楽天市場」対「Amazon.co.jp」、そして中古品売買プラットフォームの両雄、「Yahoo!オークション(ヤフオク)」対「メルカリ」。2トップがしのぎを削る両ジャンルの対決で2018年、国内利用者数の逆転現象が起きたことが明らかになった。 日経クロストレンドは、インターネット視聴率データを提供するニールセン(東京・港)の協力を得て、2018年1~10月のネット利用動向を調査した。 まず楽天市場対Amazonについて、スマートフォン(スマホ)からの利用者数推移を見ていこう。18年1月時点では、楽天市場が4172万人、Amazonが3823万人と楽天市場が350万人ほどリードしていた。これが4月になると...