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【経済】たばこ値上げ、いくらまでなら吸い続ける?1位500円 2位1000円 3位600円
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1: ニライカナイφ ★ 2017/03/01(水) 00:26:10.35 ID:CAP_USER9 まだまだ上がり続けそうなたばこ税。「1箱1,000円構想」なんて喫煙者にとっては悲鳴ものの話題もまことしやかに取り沙汰されている。 今回はマイナビニュース会員のうち喫煙者の男女191名に、たばこ1箱がいくらになるまで吸い続けるか考えてもらった。 Q.たばこが値上がりするとして1箱およそいくらになるまで吸い続けますか? 1位 500円 51.3% 2位 1,000円 12.6% 2位 600円 12.6% 4位 800円 6.8% 5位 400円 5.8% Q.それはどうしてですか? ■500円 ・「ワンコインだから。500円を超えたら、禁煙します」(53歳男性/物流・倉庫/技能工・運輸・設備関連) ・「お小遣いを圧迫しないギリギリ限界だから」(43歳女性/ソフトウェア・... -
【経済】トランプノミクスの賞味期限は1年半、その後不況に=超円高への「プラザ合意」の悪夢再現も―河野パリバ証券経済調査本部長
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1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/03/01(水)18:15:35 ID:??? トランプノミクスの賞味期限は1年半、その後不況に=超円高への「プラザ合意」の悪夢再現も―河野パリバ証券経済調査本部長2017年2月21日、内外経済予測に詳しい河野龍太郎 BNPパリバ証券経済調査本部長が日本記者クラブで会見した。トランプ米新政権の経済政策トランプノミクスについて「財政資金をばら撒けば、一時的に米国の成長率のかさ上げは可能だ」としながらも、移民規制や保護貿易はむしろ経済成長率を低下させると指摘。「ブームの賞味期限は1年半~2年程度で、その後は不況に陥る」と予測した。またクロ一ニーキャピタリズム(縁故主義)の下で、一部の既存企業やその従業員が恩恵を受けることは、イノベーション(技術革新... -
【著名投資家】バフェット氏、アップル株を大量購入 保有額が2兆円に
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1: 海江田三郎 ★ 2017/02/28(火) 11:10:10.71 ID:CAP_USER http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM28H18_Y7A220C1EAF000/ 【ニューヨーク=山下晃】米国の著名投資家ウォーレン・バフェット氏は27日、米経済テレビCNBCに出演し、アップル株の保有分を昨年末比で2倍あまりに増やしたことを明らかにした。同氏が率いる投資会社バークシャー・ハザウェイによる保有時価総額は約180億ドル(約2兆円)にのぼり、アップルの第5位株主となる規模だ。 バークシャーが25日に発表した年次報告書では、昨年末時点でアップル株を約6100万株保有していた。バフェット氏は今年も株を買い増し、保有株数は1億3300万株になったと説明。QUICK・ファクトセットによるとアップル株の約2.... -
【株式】日経平均株価、ことし最高値を更新
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1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/03/02(木) 09:25:29.80 ID:CAP_USER9 2日の東京株式市場は、外国為替市場で円安ドル高が進んでいることなどから、 取り引き開始直後から買い注文が広がり、日経平均株価は取り引き時間中として、ことしの最高値を更新しました。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170302/k10010895791000.html 23: 名無しさん@1周年 2017/03/02(木) 09:40:25.67 ID:BumY1Neh0 >>1 【6か月 グラフ】 http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=998407.O&d=6m 64: 名無しさん@1周年 2017/03/02(木) 10:03:35.98 ID:TcevHCYD0 >>1 アベノミクスで株をあげるて言ってんのに株を買わない貧乏人バカじゃね?? 民社党の時は8000円だ... -
【経済】日本の一人あたりGDPがついに世界第30位に落ち込む IMF発表
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1: 海江田三郎 ★ 2017/02/26(日) 09:50:02.69 ID:CAP_USER http://toyokeizai.net/articles/-/155234 日本は「成熟国家」などではない。まだまだ「伸びしろ」にあふれている。 著書『新・観光立国論』で観光行政に、『国宝消滅』で文化財行政に多大な影響を与えてきた 「イギリス人アナリスト」にして、創立300年余りの国宝・重要文化財の補修を手掛ける小西美術工藝社社長であるデービッド・アトキンソン氏。 彼が「アナリスト人生30年間の集大成」として、日本経済をむしばむ「日本病」の正体を分析し、「処方箋」を明らかにした新刊『新・所得倍増論』は、発売1カ月で4万部のベストセラーとなっている。 その中から、最も大きな課題を抱える業界のひとつである、「日本のサービス業...