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【経済】私大生の仕送り額最低更新 生活費1日790円
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1: たんぽぽ ★ ©2ch.net 2017/04/05(水) 18:27:34.69 ID:CAP_USER9 https://this.kiji.is/222281552057368579?c=39546741839462401 首都圏を中心とする私立大に2016年度に入学した下宿生への仕送り月額(6月以降の平均)は、16年連続減少の8万5700円で、1986年度の集計開始以降、過去最低を更新したことが5日、東京地区私立大学教職員組合連合(東京私大教連)の調査で分かった。仕送り平均額から家賃平均額を引いた生活費は1日当たり790円で、初めて800円を割った。 調査は16年5~7月に実施。茨城、栃木、埼玉、千葉、東京、神奈川の6都県にある大学・短大16校の新入生の保護者4871人が回答した。 仕送り額は前年度から千円減で、ピークだった94年度の12万4900円から約3割減った... -
アベノミクスの金融緩和によって、ついに完全失業率が3%を割る
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1: XM 評判・口コミ - FX・投資・マネーまとめ速報 2017/04/06(木) 10:09:07.61 ID:QfagpOUo0 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典 正確には「2%台が定着」 3月31日に総務省から発表された2月の労働力調査はある意味、衝撃的であった。完全失業率が2.8%にまで低下したのだ。 この総務省発表の公表値(ヘッドライン)で完全失業率が3%を割り込んだのは、1995年1月の2.9%以来である。 ただし、総務省の公表値は小数点第二位が四捨五入され、数字が丸められている。 正確に計算すると、2月の完全失業率は2.848%だったが、1月は2.954%で、実は1月も3%を割り込んでいた(昨年10月も同2.992%で3%を割り込んでいた)。 従って、完全失業率が初めて3%割れしたというよりも、「2%台... -
株式の配当受け取ってきた
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/05(水)14:47:55 ID:srY 1800円弱か…… 2: 名無しさん@おーぷん 2017/04/05(水)14:48:10 ID:75g そんなもんなのか 3: 名無しさん@おーぷん 2017/04/05(水)14:48:50 ID:srY >>2ジョイフル100ベルメゾン100オーナンバ200で税金引いたらそれくらい 4: 名無しさん@おーぷん 2017/04/05(水)14:49:08 ID:srY 100とか200は持ち株数ね 5: 名無しさん@おーぷん 2017/04/05(水)14:50:19 ID:8MW どのぐらい買ってるの?トータル100万円ぐらい? 6: 名無しさん@おーぷん 2017/04/05(水)14:51:09 ID:srY >>550万円全部は突っ込んでないけど [ad#ad1] 7: 名無しさん@おーぷん 2017/04/05(水)14:51:45 ID:8MW 株益は出てるん? 9: 名無しさん@おーぷ... -
貧乏人の重要視する物はコネ。努力を軽視する。金持ちが重要視するのは努力。
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1: バズソーキック(秋田県)@ [US] 2017/04/04(火) 17:45:21.97 ID:auo4CkYq0 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典 貧乏人は、1)人脈、2)狡猾さ、ズル、3)初期資本の存在などを重要視し、一方、8)能力、才能、7)幸運、強運、6)努力などを軽視する傾向にあった。自分の置かれている良くない状況の原因を自分の外や不正に求め、一方で才能や努力など本人に帰属する要素は軽視している。悪いのは自分ではない、と主張しているかのようだ。 一方、金持ちは1)努力、2)学歴、資格、3)企業家精神、勇気などを重視し、8)人脈、7)狡猾さ、ズル、5)幸運、強運及び能力、才能に重きを置いていない。金持ちは自らの成功の要因を自らの資質や努力に求め、コネや不正、運などではないと強弁している... -
【経済】株式市場がキナ臭くなってきた。すでに開戦モード 「戦争銘柄」の値上がりが凄まじい
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1: XM 評判・口コミ - FX・投資・マネーまとめ速報 2017/04/06(木) 17:19:46.12 ID:CAP_USER9 市場はすでに戦争モード “有事銘柄”が高値更新の不気味 株式市場がキナ臭くなってきた。“戦争銘柄”の値上がりが凄まじいのだ。 5日は、照明弾や発煙筒など防衛省向け販売がほぼ半分を占める細谷火工や、防毒マスクの興研、機雷・弾火薬で知られる石川製作所がそろって年初来高値を更新した。 「3社とも有事関連銘柄の代表格です。ロシアで地下鉄テロが起き、北朝鮮はミサイル発射。戦争銘柄の上昇は当然ですが、それにしても高値更新の続出は不気味としか言いようがありません。石川製は、ほぼ1年半ぶりの高値をつけました。市場は完全に戦闘モードです」(証券アナリスト) 2013年...