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【経済】景気拡大、いざなぎ超え確認 9月動向指数「改善」
マネー
1: 孤高の旅人 ★ 2017/11/08(水) 14:49:29.71 ID:CAP_USER9 景気拡大、いざなぎ超え確認 9月動向指数「改善」 2017/11/8 14:02 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23237220Y7A101C1000000/ 2012年12月に始まった今の景気拡大の長さが高度成長期の「いざなぎ景気」を超え、戦後2番目の長さになった。内閣府は8日発表した9月の景気動向指数(CI、2010年=100)の基調判断を最も強気の「改善を示している」に11カ月連続で据え置いた。公式には時間をおいて判断するが、暫定的に今の景気拡大は9月で58カ月間に達した。 CIは生産や雇用などの経済指標の動きを総合して算出し、景気の方向感を示す。景気回復の期間などは正式には専門家でつくる内閣府の研究会が決めるが、... -
【TPP】 米抜きで最終調整へ 米国復帰まで「凍結」する項目決着が焦点
マネー
1: キリストの復活は近い ★ 2017/11/08(水) 10:28:47.49 ID:CAP_USER9 米国を除く環太平洋パートナーシップ協定(TPP)参加11カ国は8日からベトナム・ダナンで首脳・閣僚会合を開き、11カ国による協定「TPP11」の大筋合意を目指して最終調整に入る。12カ国で合意した協定のうち、米国復帰まで「凍結」する項目を政治レベルで決着できるかどうかが焦点だ。茂木敏充経済再生担当相は7日、ベトナム・ハノイでチャン・ダイ・クアン国家主席と会談したほか、参加国の閣僚と個別協議を始めた。 https://mainichi.jp/articles/20171108/k00/00m/020/104000c 2: 名無しさん@1周年 2017/11/08(水) 10:29:20.49 ID:DlKJBcR10 TPPとかまだやってたのか 3: 餡子先生 2017/11/08(... -
【市場】四半世紀ぶり高値の日経平均、海外投資家の資金流入止まらずも乗り切れない国内投資家
マネー
1: みつを ★ 2017/11/08(水) 01:57:52.78 ID:CAP_USER9 http://jp.reuters.com/article/tokyo-stock-invest-idJPKBN1D70YR 2017年11月7日 / 10:17 / 8時間前更新 [東京 7日 ロイター] - 日経平均株価.N225がバブル崩壊後の高値を更新、四半世紀ぶりの水準に達している。衆院選での与党大勝や緩和的な金融政策の継続期待から、海外投資家の資金流入が止まらない。 バブル期と異なり、企業業績の裏付けもある。しかし、国内投資家の多くは売り越し姿勢を維持、歴史的な株高にいまだ乗り切れていないようだ。 <強気予想相次ぐ、日経平均3万円の声も> 今年度末までに日経平均は2万5000円──。マネックス証券チーフ・ストラテジスト、広木隆氏の予想だ。来年3月時点でのEPS... -
【飲食】すき家、牛丼値上げへ 深刻な人手不足で
マネー
1: ノチラ ★ 2017/11/08(水) 17:03:23.44 ID:CAP_USER ゼンショーホールディングスは8日、牛丼チェーン店「すき家」で値上げを検討していることを明らかにした。深刻な人手不足で人件費が高騰しているため。値上げの対象は牛丼の大盛りとサイドメニューを予定しており、並盛りは据え置く方針。外食業界では大手居酒屋チェーンなども相次ぎ値上げに動き始めており、人手不足の影響が一段と広がってきた。 ゼンショーはデフレ下で値下げ競争を仕掛け、2014年には牛丼の並盛りを最安の270円まで下げた。その後の景気回復を受け、具材を20%増量するなどで15年に現在の価格に引き上げていた。 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23242200Y7A101C1000000/ 5: 名刺は切らしておりま... -
【経済】金融相場と業績相場が異例の併存、歴史的な株高にバブル警戒も
マネー
1: みつを ★ 2017/11/08(水) 01:53:15.21 ID:CAP_USER9 http://jp.reuters.com/article/markets-cooporate-bubble-idJPKBN1D70Z9 2017年11月7日 / 10:27 / 7時間前更新 [東京 7日 ロイター] - 金融相場に業績相場が重なるという特異な現象が、株式市場で起きている。本来なら景気が良くなれば金利は上昇し、金融相場から業績相場に移行するが、今の先進国は物価や賃金が上がらず低金利政策を継続。ドルが上がらないために新興国も通貨が安定し、利下げが可能になっている。 世界同時好況が今の歴史的な株高の裏付けだが、異例な金融緩和がもたらすバブル発生への警戒感も強い。 <世界同時好況もたらした上がらないドル> 世界の景気動向を敏感に反映する建設機械の需要。コマツ(6...