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【経済】ビットコイン価格急騰、日本人の取引急増で?なぜ今日本人が爆買い?
マネー
1: 10分間電マを当ててイキ我慢 ★ 2017/06/10(土) 12:20:57.05 ID:CAP_USER9 最近、仮想通貨ビットコインの価格が急騰しています。積極的に買いを入れているのは日本人投資家と言われていますが、なぜビットコインに買いが集まっているのでしょうか。 これまでもビットコインは価格上昇が続いていましたが、その主な要因は中国人投資家による買いでした。中国人の中には自国の通貨制度を信用していない人もおり、事業などで稼いだお金を海外に密かに移転させるケースがあります。ビットコインはこうした資金の受け皿のひとつとなっており、これが継続的な買いをもたらしていたわけです。 ところが中国当局がこうした動きに神経を尖らせ、規制を強化したことから、中国人による買... -
【調査】働かなくてもお金がもらえる「ベーシックインカム」を導入しても労働需要に影響はないことを示す研究結果
マネー
1: まはる ★ 2017/06/02(金) 19:51:38.36 ID:CAP_USER テクノロジーの発展に伴ってさまざまな職業が自動化されるにあたり、テスラのイーロン・マスク氏は「各国の政府はベーシックインカムの導入を検討する必要が出てくる」と予想しています。 一方で、生活に必要最低限の資金を無条件に支給されるベーシックインカムの導入には、「国民が働かなくなる」という根強い反論が存在します。 イランでは2011年から国民平均収入の29%を現金払いで保証するという制度が導入されたのですが、実際にベーシックインカム制度が実施されるとどんな影響があったのか?ということが調査されています。 CASH TRANSFERS AND LABOR SUPPLY: EVIDENCE FROM A LARGE-SCALE PROGRAM IN IRAN (PDFファイル) ... -
【電子マネー】中国、かつてない監視社会に 信用履歴で家族も縛る #債務不履行
マネー
1: trick ★ 2017/06/09(金) 12:46:52.69 ID:CAP_USER9 中国、かつてない監視社会に 信用履歴で家族も縛る :日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXMZO17399980X00C17A6000000/?dg=1 上海支局 張勇祥 2017/6/9 2:00日本経済新聞 電子版 4月。深?の外資系企業に勤める鍾さんは、出張のため航空券を買おうとして仰天した。 「黒名単(ブラックリスト)に載っているので買えません」との通知を受けたのだ。調べると知らぬうちに父親が経営する企業の株主になっており、その企業が債務不履行に陥っているためと分かった。 ■「失信被執行人」認定で移動を制限 鍾さんについた不名誉なタイトルは「失信被執行人」。判決や和解に従わず賠償金などを滞納した人を主な対… ... -
【社会】預金残高ついに1000兆円 回らぬ経済象徴
マネー
1: まはる ★ 2017/06/10(土) 22:19:45.76 ID:CAP_USER 金融機関に預金が集まり続けている。 銀行や信用金庫などの預金残高は2017年3月末時点で、過去最高の1053兆円となった。 日銀のマイナス金利政策で金利はほぼゼロにもかかわらず、中高年が虎の子の退職金や年金を預け続けている。 預金は銀行の貸し出しの原資だが、今は活用されないまま積み上がる「死に金」。沸き立たぬ日本経済の今を映し出す。 「預金を集めているわけではないんだが」。大手銀行幹部は苦笑する。メガ… http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC24H01_Q7A610C1EA2000/?dg=1&nf=1 2: 名刺は切らしておりまして 2017/06/10(土) 22:21:30.68 ID:DjfsMTdF 預金封鎖来るんじゃ無いの 15: 幸ちゃん ◆5V9dS9MYZO... -
【BTC】バブル? ビットコインで自分を売る「VALU」人気 投機的な動きも
マネー
1: trick ★ 2017/06/09(金) 09:42:12.42 ID:CAP_USER9 バブル? ビットコインで“自分の価値”売り出す「VALU」人気 投機的な動きも……運営元が対策 - ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/08/news105.html 2017年06月08日 15時39分 更新 個人が株式会社のように「自分の価値」を発行・交換できる新サービス「VALU」が話題に。バブル的な動きもあったが、運営元は矢継ぎ早に対策を打ち出している。 [岡田有花,ITmedia] 個人が株式会社のように「自分の価値」を発行・交換できる新サービス「VALU」(バリュー)が話題を集め、著名人の“時価総額”が短期間で高騰するなど、バブルのような様相を呈している。運営元は、売り出し可能数や取引回数を制限するなど、投...