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【経済】中国の人民元、カナダドルに追い抜かれ「決済通貨」6位に転落 成長鈍化で国際化戦略に急ブレーキ
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1: XM 評判・口コミ - FX・投資・マネーまとめ速報 2017/02/05(日) 01:49:10.88 ID:CAP_USER 【上海=河崎真澄】中国の人民元が貿易や対外投資の決済に使われる通貨として昨年12月、カナダドルに追い抜かれて6位に転落したことが、銀行間の送金ネットワークを運営する国際銀行間通信協会(SWIFT)の調べで分かった。通貨別の決済シェアで、元は2015年8月に日本円を上回り、ドル、ユーロ、ポンドに次いで初の4位につけた。だが、経済成長鈍化や元安でシェアが低下。再び円を下回って15年12月段階で5位になっていた。 また、16年通年の元建て決済総額は前年比で29・5%も減少した。元は昨年10月に、国際通貨基金(IMF)の仮想通貨「特別引き出し権(S... -
【トランプ】ハガティ米国新駐日大使「安倍政権からは稼げるだけ稼げ」か?
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1: 海江田三郎 ★ 2017/02/04(土) 14:33:38.20 ID:CAP_USER http://president.jp/articles/-/21208?page=2 トランプ米大統領は大統領選挙期間中から日本に厳しい発言を繰り返しており、2017年1月11日の記者会見でも貿易不均衡の 観点から中国・メキシコと並べて日本に言及している。在日米軍の駐留費用など、トランプ大統領の日本に対する方針はいまだ不透明感が漂う。 17年早々に手掛かりとなる駐日米国大使人事が明らかになった。トランプ政権の重鎮ウィリアム・F・ハガティ氏が新たな駐日大使に就任することになったのだ。 (中略) ハガティ氏の経歴は、米国のベスト&ブライテスト、実に華やかなものである。ジョージ・H・W・ブッシュ政権時代に国際通商問題などを担当し、 副大統... -
日本人って勤勉か?働く振りだけしててお金儲けしてないんじゃないの?
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1: サソリ固め(秋田県)@ [ニダ] 2017/02/01(水) 18:02:52.90 ID:tPjOTPZx0 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典 日本人の9割超が「日本が好き」 日本を好きか嫌いか尋ねたところ、「とても好き」は48.6%、「まあまあ好き」は41.9%で、計90.5%が日本のことを好きだと回答。年代別では、好きだと答えた割合が最も高かったのは50代の95%で、次いで20代が92%、40代が89%、30代が87%となった。日本の好きなところトップ3は、1位「治安が良い」(77.4%)、2位「四季がある」(76.7%)、3位「食(飲み物を含む)」(74.7%)。好きだと答えた割合を年代別にみると、「アニメ・漫画文化」「和装(着物・浴衣など)」は年代が若いほど、「自然が豊か」「日本人の気質・人柄」「神社仏閣」「伝統のスポーツ... -
【経済協力】政府、公的年金を米インフラに投資し米国で数十万人の雇用創出へ…首脳会談でトランプ氏に提案
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1: 曙光 ★ 2017/02/02(木) 04:52:21.10 ID:CAP_USER9 公的年金、米インフラに投資 首脳会談で提案へ 政府、雇用創出へ包括策 2017/2/2 1:31日本経済新聞 電子版 保存その他 政府が10日に米ワシントンで開く日米首脳会談で提案する経済協力の原案が1日、明らかになった。 年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が米国のインフラ事業に投資することなどを通じ、米で数十万人の雇用創出につなげる。対米投資などで米成長に貢献できる考えを伝え、トランプ政権との関係強化につなげる。 日米で通商政策や経済協力を話し合う閣僚級協議を新たに立ち上げることも検討する。日本側は麻生太郎副総理・… 続きは会員登録で読めます http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS01H5E_R00... -
【経済】「下からの変化」は日本でも始まっている…投資と経営のプロ中のプロ、モハメド・エラリアンが読む2017年
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1: XM 評判・口コミ - FX・投資・マネーまとめ速報 2017/02/02(木) 03:16:58.18 ID:CAP_USER9 イラストレーション=山崎正夫 http://d1kls9wq53whe1.cloudfront.net/articles/15050/410x615/9fe4625fd2fc6144fb81a9ef8bbd7e7a.jpg 2016年、IMFは16年と17年の世界経済成長率予測を下方修正した。イギリスのEU離脱による不確実性が理由だ。また、日本の場合は景気の牽引役不在も影響している。 http://d1kls9wq53whe1.cloudfront.net/articles_photos/15050/410x615/b8a6a6c9157406c220a4501c77d564aa.jpg トランプ次期米大統領誕生で、政権が歳出拡大し、インフレをあおるとの見方から、米国債は急落。世界的な債券売りに広がった。米10年債利回りは1月以降で初めての2%を超える。 http...