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【宅配】ヤマト、年末の時給2000円 物流人材争奪戦 アマゾンの倉庫作業は1850円
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1: ばーど ★ 2017/11/14(火) 18:15:47.73 ID:CAP_USER9 インターネット通販の繁忙期の12月を控え、物流関連のアルバイトの時給が高騰している。宅配最大手のヤマト運輸は2000円で運転手の募集を始めた。アマゾンジャパン(東京・目黒)も倉庫作業で1850円を提示している。人手不足の飲食や小売りも含めて業種間で人材の争奪が過熱し、宅配や外食などのサービスの維持に支障が出る可能性がある。 ヤマトは神奈川県内の宅配便配達で、全国で最も高い時給2000円を支払う。… ※続く 配信2017/11/14 18:00 日本経済新聞 続きは会員登録をしてお読みいただけます https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23459800U7A111C1TI1000/?nf=1 99: 名無しさん@1周年 2017/11/14(火) 18:34:31.14... -
【格差】家計の金融資産、中央値は380万円に – ゼロの世帯は過去最高更新
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1: ノチラ ★ 2017/11/15(水) 00:07:15.39 ID:CAP_USER 金融広報中央委員会はこのほど、2017年の「家計の金融行動に関する世論調査」の結果を発表した。調査期間は2017年6月16日~7月25日、有効回答は3,771世帯(世帯主が20歳以上でかつ世帯員が2人以上の世帯)。 ○金融資産ゼロの世帯、過去最高の31.2% 1世帯当たりの金融資産保有額の平均は前年比73万円増の1,151万円と、2年ぶりに増加。他方、中央値は同20万円減の380万円と、4年ぶりに減少した。 金融商品別の構成比をみると、「預貯金(郵便貯金を含む)」は前年比1.2ポイント減の54.1%。一方、「有価証券(債券・株式・投資信託)」は同1.9ポイント増の18.0%、「生命保険」は同0.9ポイント増の16.7%となった。 金融資産保有世帯において... -
【燃油】ガソリン価格 1リットル当たり138.3円 9週連続上昇
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1: ノチラ ★ 2017/11/15(水) 17:07:33.08 ID:CAP_USER 今週のレギュラーガソリンの小売り価格は、中東情勢への懸念などを背景に原油価格が上昇している影響で、先週に比べ1.8円値上がりし、全国平均で1リットル当たり138.3円となりました。 資源エネルギー庁から調査を委託されている石油情報センターによりますと、13日時点のレギュラーガソリンの小売り価格は、先週より1.8円値上がりし、全国平均で1リットル当たり138.3円となりました。 レギュラーガソリンの値上がりはこれで9週連続で、2か月余りで7円上昇しました。 これはOPEC=石油輸出国機構の加盟国とそれ以外の産油国が、協調して減産を続けるという見方が広まっていること。 また、中東の産油国... -
【通貨供給量】世界のカネ1京円、10年で7割増 実体経済と乖離鮮明
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1: ばーど ★ 2017/11/14(火) 11:20:55.63 ID:CAP_USER9 世の中に出回る現金に預金などを足した世界の通貨供給量は、実体経済の規模を上回るペースで膨らんでいる。世界銀行の統計をもとに算出した2016年の通貨供給量は87.9兆ドル(約1京円)。世界の国内総生産(GDP)総額よりも16%多い。 00年代半ばまでの半世紀、マネーの増加は実体経済の成長とほぼ軌を一にしてきた。それが09年以降はマネーがGDPを大きく上回るようになった。乖離(かいり)は年々鮮明にな…※続く 配信2017/11/14付 朝刊 日本経済新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます https://www.nikkei.com/article/DGKKZO23437180U7A111C1MM8000/ 27: 名無しさん@1周年 2017/11/14(火) 11:50:58.28 ID:J... -
【経済】今の景気拡大、人口減主因に消費・設備投資で「いざなぎ」に大差
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1: みつを ★ 2017/11/12(日) 08:39:47.58 ID:CAP_USER9 http://jp.reuters.com/article/japan-economy-izanagi-idJPKBN1D90SP [東京 9日 ロイター] - 日本の景気は、「いざなぎ景気」を超えて約5年間の拡大が続いている。だが「中身」には、成長率、消費、設備投資の伸びに「青年」と「高齢者」ほどの開きがあり、内閣府からも今回は「横ばい景気」との指摘がある。人口減少問題が解消しなければ、近い将来の成長打ち止め感は強まるばかりだ。 「いざなぎ超えとはいっても、今回の景気は悪くなっていないという程度」──。内閣府幹部からは、景気拡大期間が長期化したことへの高揚感はほとんどない。むしろ、アベノミクスが目指す企業部門から家計部門への好循環には、いまだ至っ...