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【調査】円高が分かる高校生は5割、金利計算が正しくできるのは4割強…中高生の金融クイズの回答状況
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1: 海江田三郎 ★ 2016/07/17(日) 12:54:12.67 ID:CAP_USER http://bylines.news.yahoo.co.jp/fuwaraizo/20160717-00059965/ http://rpr.c.yimg.jp/im_sigg5fsSJZymW9tBvJ3UX8ELeA---x551-n1/amd/20160717-00059965-roupeiro-002-3-view.gif 世の中はお金に係わる物事に満ちあふれ、さまざまな場面で知識や計算が求められる。子供達はどこまで正しく知識を身に着け、計算ができるのだろうか。金融広報中央委員会「知るぽると」が発表した「子どものくらしとお金に関する調査」(2015年12月から2016年3月にかけて、小中高生に対して学校を通して 調査票による無記名自記式の記述方式で実施。有効回答数は小学生1万6329件、中学生1万3131件、高校生2万0689件。地域分散済み)から探る。 たと... -
京セラ稲森氏「昼食は吉野家の牛丼だよ。お金が貯まるから」←金持ちがケチだから景気が良くならない
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1: パロスペシャル(catv?)@ 2016/07/14(木) 19:47:05.90 ID:0NK4vehp0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典 お金が貯まるランチ。京セラ稲盛和夫氏が吉野家の牛丼を好む理由=山田健彦 大物ではない小物な人物ほど、目下だと思う相手には威張り、目上には媚びへつらいます。 企業の部課長クラスによくいますが、実はこの違いは「お金の使い方」にもよく表れます。 昼食にだって“小物感”はにじみ出る。お金に好かれる心構えとは あなたは将来「大物」になれるか 前回は、お金の取り扱い方を学ぶ機会のない我々日本人は、ほとんどすべての人が程度の差こそあれ、お金で失敗をすること。そしてその失敗にも、傷の浅いものと致命傷になるものとがある、ということを書きました。 そして、... -
【経済】中国人の「爆買い」が急速に縮んでいる理由
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1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/07/17(日) 14:49:06.16 ID:CAP_USER9 2016年の訪日外国人が6月に1000万人を超えました。1000万人突破は4年連続で、2015年よりも1カ月以上早い過去最速のペースです。このスピード感で伸び続ければ、昨年の年間1970万人を超え、2000万人の大台に乗ることも十分あり得るでしょう。 一方で、イギリスのEU離脱に伴う世界経済の下振れリスク、それに伴う円高の進行という訪日外国人の減少を示唆する要因があるのも事実です。 ■ 観光客数をさらに増やすためにはリピーター客を狙え! 2015年の訪日観光客のうち、中国、韓国、台湾、タイなど東アジアの占める割合は72%に達します。中でも今後、とくに伸びしろが大きいのは「中国人のリピーター客とタイ人」と... -
【政治】ヘリコプターマネー検討、安倍首相周辺で浮上 日銀資金で財政出動 「今がチャンスだ」と高官ら進言
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1: ちゃとら 2016/07/17(日) 19:42:08.66 ID:CAP_USER9 安倍晋三首相周辺で、日銀が国債を買い切って財政資金を提供する「ヘリコプターマネー」政策の導入が検討課題に浮上してきた。 市中銀行経由では家計や企業に流れにくい巨額の日銀資金を、財政を通じてインフラ整備、教育などに投入、脱デフレ・経済再生を目指すが、財政規律の順守や日銀同意が課題となる。 前内閣官房参与の本田悦朗駐スイス大使が最近、首相に「今がヘリマネーに踏み切るチャンスだ」と進言した。 首相は本田氏らの勧めに応じて12日に官邸でバーナンキ前米連邦準備制度理事会(FRB)議長と会談。 菅義偉官房長官は記者会見で、ヘリマネーに関して「特段の言及があったとは承知していない」と述べた。 一... -
富裕層「もう底辺層とか関わりたくない。俺たちで貧乏人禁止の金持ちだけの国を作ろう」
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1: 中年'sリフト(茨城県)@ 2016/07/12(火) 02:09:00.97 ID:2eQBExvb0 BE:509143435-PLT(12000) ポイント特典 独立国家を目指す海上都市 最近では国家財政の破綻に備えて、国から独立した海上国家として注目されている。 火星移住計画よりは格段に現実的である。 米国フロリダ州のFreedom ship計画は空母とクルーザーの中間の動く海上都市である。長さ1400mで5万人が生活できる25階建ての巨大な民間空母は、住民40名に対し1機の小型飛行機を離着艦させる甲板を持つという。 その他「住民」5万人が快適に生活できる設備、学校、病院、モールや娯楽設備を備え、世界各国の都市を訪れる世界一周しながら、通常の生活を楽しむという。 荒唐無稽な話だが1%富裕層は底辺層と差別化した安全な...