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【タックスヘイブン】「節税して財産を築いた非国民」と非難… 富裕層男性「税と真剣に向き合い勉強してきただけ」
マネー
1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】©2ch.net 2016/07/25(月) 19:57:56.53 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15074) sssp://img.2ch.net/premium/1051729.gif 男性コンサルタントのパスポートには、ケイマン諸島などタックスヘイブンのスタンプが押されていた http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160719003905_comm.jpg 所得税の負担率 http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160719003907_comm.jpg 税の再分配効果の各国比較 http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160722004092_comm.jpg 「節税して財産を築いた非国民だ」。 タックスヘイブン(租税回避地)で稼ぎ、節税を駆使して、子や孫に財産を残す50代の男性は、こんな非難を浴びた経験があります。しかし... -
【経済】最低賃金1000円で消費1兆8500億円増、雇用も18万人増 ― 「労働総研」が試算
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1: かぜのこ 2016/07/23(土) 23:13:31.03 ID:CAP_USER9 労働総研が国税庁の民間給与実態調査(2014年)をベースに、時給1000円以下と1500円以下の就労者数を推計したうえで、最低賃金を時給1000円に引き上げた時の経済効果を試算したところ、消費需要は1兆8500億円の増加、雇用も18万6300人増えると22日までに発表した。 時給1500円にした場合では消費需要増加額は12兆1000億円、雇用は122万300人増えるとしている。雇用については、消費増で拡大する国内生産に対する労働量を残業などでカバーしないことを前提に算定している。 国税庁の民間給与実態調査では就労者5617万8000人のうち、年間賃金が100万円以下の人が985万5000人、100万円以上200万円以下が859万人、200万円以上300... -
投資で月収1,500マソww
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1: かぶ 2016/07/22(金) 19:10:23.11 ID:rsLEqMPP0 田舎暮らしを満喫しながら月1,500マソ儲けれることも('Д') これだから投資は止められないw 質問あれば答えるよ 2: かぶ 2016/07/22(金) 19:12:40.00 ID:rsLEqMPP0 3: 名無しさん@お金いっぱい。 2016/07/23(土) 03:55:49.88 ID:TAcODxf10 やり方教えて 4: 22歳ニート 2016/07/23(土) 04:02:15.75 ID:Hq291jSN0 師匠と呼ばせてください 5: 22歳ニート 2016/07/23(土) 04:05:28.90 ID:Hq291jSN0 専業ですか? 10: かぶ 2016/07/23(土) 08:35:44.51 ID:Qu+j/gkT0 >>5 兼業です。 仕事の辞め時をいつも考えてるが、 今の仕事が一番コスパいいのと、 社会勉強&人との繋がりも大切だから続けちゃう もちろん、専業には憧れてるよ 6... -
【政治】ヘリコプターマネーって何? =異例の金融政策
マネー
1: XM 評判・口コミ - FX・投資・マネーまとめ速報 2016/07/24(日) 16:25:53.57 ID:CAP_USER9 デフレ脱却に向けた日銀の金融緩和策に手詰まり感が漂う中、金融市場関係者などの間で「ヘリコプターマネー」と呼ばれる極めて異例の政策が話題になっている。 ―ヘリコプターマネーって、どんな政策。 ヘリコプターで上空から現金をばらまくように中央銀行が市中に貨幣を大量供給する異例の政策だ。米国の経済学者フリードマン氏が1960年代に提唱した。 ―実際はどうやるの。 例えば、政府が発行した国債を中央銀行が直接引き受ける。 国債という国の借金を中央銀行が肩代わりしてくれるので、政府は財源の心配をせずに公共投資を拡大したり、国民に現金を給付したりできるようになるという... -
【マネー】お金がないことは本当に不幸なのか? あらためて考える
マネー
1: 野良ハムスター ★©2ch.net 2016/07/21(木) 18:57:08.64 ID:CAP_USER9 金融資産をほとんど持たない「下流老人」が急増している。「家計の見直し相談センター」の藤川太氏によると、下流老人への転落を避けるためには、現役時代から家計の見直しを進め、これまで「聖域」とされてきた子供の教育費などについてもあらためて考える必要があるという。そうした場合、どれだけ家計が改善するのか。藤川氏が実例をもとに解説する。 * * * これまでなかなか手をつけてこられなかった部分にまで踏み込むことで家計を抜本的に見直すことができ、それが老後の安心にもつながっていきます。 実際、私のところに相談にきた50代前半の会社員・Aさんも最近、家計の構造改革に成功した一人で...