2018年– date –
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【国際】中国に「人口の時限爆弾」、迫る成長の限界
経済
1: ノチラ ★ 2018/05/07(月) 21:12:09.66 ID:CAP_USER 【北京】中国は「人口の時限爆弾」と呼ばれる状況に向かって突き進んでいる。10年後には60歳超の人口が米国の全人口を超える見通しだ。労働力の減少は既に始まっており、生まれてくる子どもの数が足りていない。 にもかかわらず、中国東部の青島市の大学教授、リ・ユアンユアン氏は3人目の子どもの出産を控えていた昨年、勤務先から中絶するか退職するよう迫られた。リ氏は拒否したが、ストレスから悪夢を見るようになった。妊娠中のリ氏は「心配しないでいられるわけがない」と語る。「収入なしで子ども3人を育てることになりかねない」 中国は世界で最も出生率が低い国の一つだ。急速な高齢化を抑えるには子どもを生むことが... -
【技術講演】ブロックチェーンはなぜ注目され、なぜ恐れられているのか【ブロックチェーンでビジネスが変わる】
仮想通貨
1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/04/20(金) 14:17:33.54 ID:CAP_USER ブロックチェーンの最新事情を知ることができる「ブロックチェーンでビジネスが変わる~技術動向、ビジネス変革~仮想通貨の最新動向から危機管理まで」が4月13日、都内で開催された。主催は株式会社インプレス。 同イベントは、ブロックチェーンの基本機能や技術動向、適用事例、今後の方向性、リスクへの備えなどについて、同分野の第一線のキーパーソンが解説する内容となり、情報通信、製造、金融・保険、卸・小売、電気・ガス・水道、建設などの幅広い業種から聴講者が参加。約200人が来場した。 https://impress.smktg.jp/public/seminar/view/2 https://internet.watch.impress.co.jp/img/iw/docs/... -
【イラン】1バレル=70ドル突破、イラン核合意の行方めぐり原油市場が緊張
経済
1: しじみ ★ 2018/05/08(火) 13:55:33.33 ID:CAP_USER ■2016年初頭の底打ち以降、回復を続けてきた原油価格。今後の動きのカギを握るのはトランプ米大統領とイランとシェールオイル 5月6日の米東部夏時間午後11時10分、 アメリカの指標原油であるウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)が 2014年11月以来はじめてバレル当たり70ドルを上回り、70.59ドルの高値をつけた。 これに先立ち、国際的な原油指標の一つである北海ブレントが1月に一時70ドルを突破し 、4月の第2週以降は一貫して70ドル台をつけている。 原油価格は2016年1月半ばに底を打って以降、持続的な回復を遂げている。 だがベネズエラ情勢やイランとの核合意をめぐる新たな懸念が浮上しており、それも帳消しにな... -
ヒカキン「ピークは、年収1000万円を超えた時。年収1000万円を越えてからの幸福感は変わらない」
マネー
1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/05/05(土) 21:29:28.82 ID:0Z/43OAb0 BE:306759112-BRZ(11000) ――ユーチューバーというと、広告で稼いでいるイメージを持たれがちですよね。 HIKAKINさんが出演したテレビ番組で、年収をこっそり聞いた松本人志さんが仰天したというのが、ネットで話題になっていました。 みんな、お金の話が大好き。ということで、年収を伺ってもいいですか(笑)? それはさすがに言えません(笑)。お金に関して思い出に残っているのはやっぱり、4年間勤めた会社を辞めて、YouTubeで収入を得たときです。生まれて初めて好きなことだけでお金を稼げて、サラリーマン時代にもらった初任給の2000万倍、いやそれ以上にうれしかった。 ユーチューバーになっ... -
【経済】「消費税還元セール」政府が解禁を検討 来年の増税時 前回の増税時には特措法で禁止する
マネー
1: ガーディス ★ 2018/05/06(日) 06:24:45.45 ID:CAP_USER9 今回は増税前後に小売業者の価格設定の自由度を高め、消費に大きな山や谷ができないようにする。 97年に消費税率が初めて3%から5%に引き上げられた後は、還元セールが全国で相次いだ。しかし、値下げ分が納品業者にしわ寄せされた疑いや、「税は負担しなくてもいいもの」と誤った認識を消費者に与える可能性が問題視された。 このため政府は、前回14年の増税(5%→8%)時に「消費税還元」をうたったセールを禁じる特措法をつくった。それも一因になり、増税を受けた値上げが増税直後に集中。消費者側に「増税前に買いだめを」との心理が強まる一因にもなったとされ、大きな駆け込み需要と反動減が発生した。 ...