仮想通貨

 bitcoin
1: 承認済み名無しさん 2018/01/16(火) 18:26:34.96 ID:OCwdZyxQ
仮想通貨の暴落理由をいくつか書いておくよ

1 仮想通貨全部をたした時価総額が1ヶ月くらい前からほとんど変わっていない。
つまり新規のお金が入ってきていないか、出て行く人とはいってきた人が同じくらいで仮想通貨そのものが頭打ち。

2 仮想通貨を買っている人は、仮想通貨自体に価値があると思って買っているのではなく、値上がりするから買っているだけ。
 逆にいえば、値上がりしなくなったのなら、今買っている人にとっては何の魅力もなくなる。つまり、値上がりしなくなるというだけで暴落する。

3 BTC→アルトなどの変換を経験したりと、新規参加者が一通り仮想通貨の知識を吸収して慣れて、
 仮想通貨の危うさや限界を体験したことで夢が見れなくなった。
 天井が見えない状態に起きるバブルは、夢がないと持続しないでしぼむ。その夢が消えつつある。

4 仮想通貨の危険性を政府が認知し始めたため各国で規制が入るようになった。
 イスラム教徒は宗教的に禁止されたのでイスラム圏の人から買われることは無くなった。
 中国のマイナー業者が政府からの規制によって廃業においこまれて、ハッシュレートの維持が難しくなり、POWシステムそのものが存在が危うくなっている。
 ここからさらに規模を大きくするには消費電力の問題、脱税やマネロンの問題、自国通貨の流出問題等、
 国の規制である程度縮小しなければならない状況になってきている。

5 技術的な解決をしようという試みもあるが、ライトニングネットワークはセキュリティリスクが残り、
 POS移行は新たな既得権の発生もあり消費電力の根本的解決は不可能。
 リップルは銀行間の取引のなかでつかわれる手数料通貨なので、通貨そのものではなく本来それほど値上がりするものではないと理解され始めた。

6 仮想通貨の時価総額が数十兆円規模となっているが、実際に仮想通貨に入ってきたお金はその100分の1もない。
 板の薄い状況で100円から1万円に価格をあげるのは、1000万円もあればできる。
 そのあいだにコインが増えて時価総額自体は見かけ上1万倍になっているが、実際に入っているお金はそこまで多くはない。
 実はかなり脆弱な市場で暴落に弱い。

つづく

仮想通貨

ビットコイン
1: ばーど ★ 2018/01/17(水) 11:03:04.62 ID:CAP_USER9
 インターネット上で取引される仮想通貨の代表格「ビットコイン」の価格が17日、主要な国内取引所で急落し、一時、昨年11月下旬以来約2カ月ぶりに1ビットコイン=100万円を割った。世界的な規制強化の流れを不安視し、投資家の売り注文が出たとみられる。

 取引所を運営する「コインチェック」(東京)によると、17日午前に99万7千円まで下落した。午前10時現在は125万円前後まで戻した。

 仮想通貨を巡っては、韓国政府が取引所の閉鎖を可能にする特別法制定を検討すると伝わっている。

 ビットコインは昨年12月、一時230万円超まで上昇。その後は下落と上昇を繰り返していた。

配信2018/1/17 10:59
共同通信
https://this.kiji.is/326179412743177313

関連スレ
【仮想通貨】ビットコイン 昨年9月以来最大の下落、12%安 リップルは一時28%急落-規制警戒で★2
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516117166/

仮想通貨

サッカー
1: 豆次郎 ★ 2018/01/15(月) 21:33:58.51 ID:CAP_USER9
1/15(月) 7:00配信
NEWS ポストセブン
本田圭佑が謎の投資セミナー 仮想通貨ビジネスに参画か

本田はセミナーで熱く語っていた
 最新のFIFAランク(2017年11月)では55位。ロシアW杯に出場する32か国中28位という下降線をたどるサッカー日本代表に、かつての絶対的エース・本田圭佑の復帰を求める声は依然として根強い。

 しばらく代表から遠ざかり、イタリアの名門セリエAからメキシコリーグへ“都落ち”した本田は今、その待望論を知ってか知らずか、サッカーとは違った一面でその才能を発揮しようとしている。極秘で開かれた、その活動の一部始終を公開する。

「昼から孫正義さんとお話しさせていただいてですね。その後、資生堂さんの代表の方とお話しさせていただいて……」

 昨年末、都内某所のパーティー会場で、サッカー日本代表の本田圭佑(31)が数十人の参加者を前にマイクを握っていた。日に焼けた浅黒い顔に鮮やかな金髪、シャツの襟元のボタンを外したいつもの本田らしいスタイル。だが、話の内容はサッカーについてではなかった。

「今日は皆さんと将来のことをお話しさせていただければなと思っています。テーマがですね、あまり細かいことを言わずに、まさに『投資』。次世代の日本を、世界を作っていく『投資』をテーマに今日は皆さんに集まっていただいているので」

 グラスを片手に本田のスピーチに耳を傾けていたのは、本田とつながりのある若手の経営者たちだった。本田の語り口にますます熱がこもる。

「今回はあえて大企業の社長は呼んでいません」
「次世代を変えられる方だけをお呼びしている」
「僕とだけじゃなく、皆さん方で積極的に名刺交換をしていっていただければ、この会を開いた目標のひとつが達成されますので、よろしくお願いいたします」

 ビジネスセミナーにスポーツ選手がゲストとして招かれるのはよくあることだが、現役選手が自ら「ビジネスセミナー」を主催することは異例である。

 本田が経営者としての顔を持つことはよく知られている。2012年に小学生を対象にしたサッカースクールを設立し、いまやその数は全国70か所以上にのぼる。本田はわずか数年で日本最大級のサッカースクール経営者となった。国内にとどまらず、2015年にはオーストリア3部のチームのオーナーになり、その後もウガンダ、カンボジアなど世界中でプロチームの経営に乗り出した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00000005-pseven-spo

マネー

奴隷
1: ばーど ★ 2018/01/16(火) 10:24:52.27 ID:CAP_USER9
パーソルキャリアが16日発表した2017年12月の中途採用の求人倍率は、前月より0.41ポイント高い2.87倍だった。求人数は同0.2%増え調査開始以来の最高を3カ月連続で更新した。12月は例年、企業からの求人が落ち着くが、昨年は採用活動を継続した企業が多かった。

 業種別では「金融」の求人数が前月比2.2%増えた。生命保険会社のほかネット銀行の案件が増えた。コンビニエンスストアや飲食店といった「小売り・外食」は2.7%増。「働きやすさを打ち出す案件が目立つ」(パーソルキャリア)という。

 職種別では「販売・サービス系」が前月比6.3%増えた。「店舗に独自色を出したいコンビニ会社が施工管理技士を募集する例が増えている」(同社)。「技術系」の求人では「化学・食品」分野が同4%増。ガラスや石油化学のメーカーが新素材の開発要員や、工場の現場作業員の募集を増やしている。

 パーソルキャリアが運営する転職サイト「DODA」の大浦征也編集長は18年の見通しについて、技術職を中心に異業種への転職が引き続き増え「転職市場は活況が続く」と話している。

2018/1/16 10:00
日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25732090W8A110C1000000/

マネー

大金
1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/09(火)20:05:34 ID:1UT
ただし、貯金や投資、寄付などは一切ダメで、あくまでも自分が欲しいモノやサービスのために使うものとする