経済

 ev
1: ムヒタ ★ 2018/12/16(日) 12:34:36.58 ID:CAP_USER
世界的な電気自動車の普及=EVシフトを見据えて、大手商社が、モーターなどに欠かせない素材である銅の鉱山への投資を加速させています。

三菱商事は南米ペルーの銅鉱山の開発にイギリスの資源会社と共同で日本円で5500億円余りを投資することを決めました。

この鉱山は、まだ開発されていない鉱山の中では世界有数の埋蔵量とみられ、2022年の生産開始を目指しています。

また、住友商事は南米チリにある銅鉱山の運営に参画することを決めたほか、丸紅もチリにある別の銅鉱山で開発に向けた本格的な調査を行っています。

大手商社が銅の鉱山への投資を加速させているのは、電気自動車の普及=EVシフトが進むとみているからです。

銅はモーターや配線などに欠かせない素材で、電気自動車ではガソリン車と比べ1台当たり3倍程度の銅が使われるほか、充電設備などにも必要なため、今後、需要が増大すると見込まれています。

一方で、開発しやすい有望な鉱山が減ってきていることもあり、各社としては、EVシフトが本格化する前に銅の資源を確保し、収益力の向上につなげたい考えです。 2018年12月16日 11時04分 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181216/k10011749051000.html

FX 2ch

(2)画像名
1: 風吹けば名無し 2018/12/18(火) 05:46:31.69 ID:BH46J7eQ0
波動論の基準の値幅ってどうやって取ればいいんですか?

経済

 trade
1: みつを ★ 2018/12/17(月) 04:46:43.19 ID:CAP_USER9
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-12-13/PJNOV96JIJUR01?srnd=cojp-v2

外国人の日本債券買い越しが過去最高-日銀の頭痛の種にも

masaki kondo、Ruth Carson 2018年12月13日 13:21 JST →購入減らせば超緩和モード解除かとの観測浮上の恐れ →10年物日本国債の利回りは10日に0.035%と4カ月ぶり低水準

外国人投資家は12月の最初の週に、日本の債券を1兆7200億円相当買い越した。2005年1月までさかのぼる財務省のデータによると、これは過去最高。こうした大量購入の傾向は日本銀行のイールドカーブコントロールを複雑にする恐れがある。

  リスクオフ環境で外国人が日本国債を買うのは自然な流れだとオアンダのアジア太平洋地域トレーディング責任者、スティーブン・イネス氏は話す。「市場がリスク回避ムードの時は円のような安全資産が買われ、同時に日本の債券も好まれる」と同氏は述べた。

  10年物日本国債の利回りは10日に0.035%と4カ月ぶり低水準となった。しかし、利回りをあまり下げないために日銀が購入を減らせば、超金融緩和モードを解除しようとしているとの観測が浮上し、円が上昇する恐れがある。これは日銀にとって望ましくない。

原題:Record Foreign Buying of Japanese Bonds Signals Headache for BOJ(抜粋)

仮想通貨

グラボ
1: 名無しさん@涙目です。(空) [BR] 2018/12/12(水) 11:21:15.02 ID:wMiFHoxt0● BE:842343564-2BP(2000)

ソフトバンク、エヌビディア株を来年売却する計画-関係者
12/12(水) 4:28配信


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-56536135-bloom_st-bus_all
ソフトバンクグループは米半導体メーカー、エヌビディアの株価が下落し続けているため、来年の早い時期にも保有する同社株を売却する計画だ。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。

事情が非公開として匿名を条件に語った関係者によると、ソフトバンクはこの取引で約30億ドル(約3400億円)の利益を得る可能性がある。最終決定には至っておらず、ソフトバンクは持ち株を維持するか、売却を一部にとどめることを選択する可能性もあるという。

ソフトバンクの担当者、およびエヌビディアの担当者はコメントを控えた。

ソフトバンクはエヌビディア株を保有しているが、投資家が持ち株を積み増しながら株価の下落をヘッジできる、いわゆる「カラー取引」を行っている。

米中貿易摩擦のほか半導体メーカーの需要や成長見通しの悪化で、エヌビディア株は10月のピークから48%下落している。関係者によれば、株価急落でソフトバンクは持ち株を手放す方向に傾いたという。

ソフトバンクは2017年前半にエヌビディア株の保有を30億ドルに積み上げ、4位株主となった。持ち株は後にソフトバンクの巨大テクノロジー投資ファンド「ビジョン・ファンド」に移管された。