マネー系2chまとめ

副業
1: 孤高の旅人 ★ 2019/01/09(水) 17:45:24.23 ID:F/p48NCK9
公務員も二刀流の時代 生駒市、「副業」報酬認め後押し
2019年1月9日16時19分
https://www.asahi.com/articles/ASM174TBXM17POMB006.html?iref=comtop_8_07

 お堅いイメージの公務員だけど、地域では柔らかく活動する。そんな「二刀流」職員が近年増えている。役所の外での経験は、職場での仕事にも生かされそうだ。奈良県生駒市役所は、こうした職員を後押ししようと、独自基準で報酬を受け取ることも認めた。
 大阪・阿倍野。あべのハルカスを望む桃ケ池で5月、テレビ局も取材するユニークな催しが開かれる。
 池のレンコンを誰が多く取るかを競う「レンコン掘り調査選手権」。主催する地元若者グループ「あべ若」のリーダーが、生駒市環境モデル都市推進課の竹田有希(ゆき)さん(34)だ。
 阿倍野出身。大学院生だった6年前、区役所の「若者が担うまちづくり推進事業」に参加し、当時のメンバーであべ若を結成した。
 レンコン掘りには、かつて澄んでいた池の環境を改善する機運を盛り上げようという目的もある。不法投棄されたごみも引き揚げるのだ。これまでに4回開催し、延べ約60人が参加した。
 竹田さんは、活動を通して学んだことは多いと語る。「若い世代を地域活動に巻き込むには、面白いことを基本に後から社会性を足すということが大切です。メンバーには経営者もいて、違う立場の考えに触れることで自分自身の幅も広がりました」

 経験は仕事にも生かされた。市と大学生が協働して取り組む催しをしたり、庁内の勉強会を若手職員で企画したりしてきた。
 地域活動をする職員を、市役所も支援している。地方公務員法では、市職員が営利企業に従事したり、報酬を受け取ったりすることは制限されているが、市は一昨年に独自基準を定め、公共性のある組織であれば報酬を受け取ることを認めた。昨夏には、市外の活動も含まれるようになった。
 地域活動は休日が多く、準備にも時間がかかる。「金額としてわずかな報酬でも、活動を継続するモチベーションになります」と竹田さん。あべ若ではイベント出店で得た収益の一部を、報酬として数千円ずつ関わったメンバーに支払っている。竹田さんは公務員だとの理由で断っていたが、昨秋、市の制度で受け取りが認められるようになった。活動の幅を広げようと、新たな法人を設立する予定だ。
 市によると、報酬を得て地域活動をする職員は、竹田さんを含めて7人。命の大切さを教える出前授業をするNPO活動や子どもたちへのスポーツ指導などをしている。報酬はそれぞれ数千円という。(筒井次郎)

■ダンスコンテストや「こども食…

残り:485文字/全文:1472文字

マネー系2chまとめ

警察
1: ばーど ★ 2019/01/08(火) 16:01:55.57 ID:wSWAPOUB9
警察庁と17道府県警の警察官が、昇任試験の対策問題集の設問や模範解答を執筆し、民間の出版社「EDU-COM」(東京)から現金を受け取っていた問題で、西日本新聞が同社の支払いリストに載る11府県警の現職警察官とOB(執筆時は現職)の計21人を取材したところ、事実関係を認めた複数が「警察庁の慣習だった」と語り、中には無許可副業の違法性を認識しながらも「小遣い稼ぎだった」と開き直る人もいた。

【一覧】最高額は1500万円超 執筆額内訳

.
■警察庁発、歴々と

昨年11月中旬、奈良県内にあるのどかな山村。昨春、県警を退職した元警視の男性は、再就職先の役場にいた。リストによると、2012年8月~17年2月の4年7カ月間にわたり執筆。総額400万円の原稿料が支払われていたとされる。「金のためにやっていたわけではないので金額は覚えていない」としながらも、リストの時期の執筆を認めた上で、同社の設立以前から他社にも原稿を書いていたと語った。

最初に執筆したのは警察庁に出向していた1997年。業者の依頼を受けた上司の理事官から「今回はこのテーマで書いてあげてよ」と割り振られ、原稿料も受け取るよう指示された。自身も奈良県警の昇任試験の勉強に問題集を活用していたといい「こうやって出来上がるのか、と初めて知った」と振り返る。リストには記載されていない17年3月以降も退職まで続けた。「悪と言われるならば必要悪だ。(問題集が)なくなったら後輩が困る」と開き直った。
.
リストには、警察庁への出向と執筆時期が重なる警察官が100人超に上る。4年間で約240万円を受け取ったとされる熊本県警の署長は、リストの事実関係について言葉を濁したが「かつて書いたことがある」と前置きし、出向者が執筆する理由を明かした。

警察庁の官僚は昇任試験がない。加えて、法律には詳しいが実務経験に乏しい官僚は、実情に応じた試験問題を作ることができない。このため、都道府県警からの出向者に執筆を割り振るのだという。原稿料については「所属の運営費にする上司もいたし、(執筆者に)渡してくれる人もいた」と振り返り、「キャリアも認めているんだから問題ない」と強調する。愛知県警の部長級幹部も出向時に、原稿料が部署の夜食代に当てられていたと証言する。

最近まで出向し、原稿を書いていた福岡県警の警察官によると、理事官から発注されるケースの他に、前任者から引き継がれることもあるという。

■「違法副業」認識も

執筆に携わるきっかけは警察庁への出向だけではない。16年に兵庫県警を警視で退職した男性は、個人名は明かさなかったが在職時にOBから指示されたと話した。途中でやめたいとも思ったが、後任の執筆者を見つけなければやめさせてもらえなかったという。

同じ年に千葉県警を警部で退職した男性は警察署の課長だった当時、同社とつながりがあった署長から、副署長を通じて頼まれた。「忙しくて嫌だったけど、先輩に協力しろとか、昇任試験に挑む後輩のためにとか言われ…」と渋々引き受けたという。

取材班は男性に執筆を命じた元副署長のOBにも取材したが「何も話せない」と断られた。
.
リストの内容を大筋で認めた神奈川県警の元警視の男性は、警察署に営業に来た同社社長から直接、執筆を頼まれた。無許可副業の違法性についても認識しており「まずいな、おおっぴらにはできないな」と部下にも秘密にしていたという。

ただ、執筆の頻度は増していき、13年夏からは毎月、原稿を同社に送っていた。原稿料は月に1万~3万円で「単純に小遣い稼ぎ。せっせと執筆した」という。取材には誠実に応じてくれたが、こうも漏らした。
 
「余計なこと(本紙に情報提供)するやつがいるもんだ」

2019年01月08日 06時00分
西日本新聞
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/anatoku/article/477808/

関連スレ
【公務員の副業】警官467人に執筆料1億円超 副業禁止抵触か 昇任試験問題集の出版社
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546903345/

マネー系2chまとめ

 田舎暮らし
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/28(金) 13:15:38.561 ID:52pves3m0
何がお奨めなん?

FX 2chまとめ

FX
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/21(金) 20:29:16.946 ID:UKZzrMVD0
おまえらになんかしてやるよ
質問も受けるぞwwwwww

>>10

マネー系2chまとめ

 subjob
1: 風吹けば名無し 2018/12/14(金) 13:13:16.81 ID:Jnphj9SV0
したいのは山々だよ?
時間もあるし、お金も少しだけどあるよ
でも君らなんも具体的な方法言わんやん
そんなんで副業しろ言われてもワイ困っちゃうわ