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1: 風吹けば名無し 2021/01/20(水) 13:51:05.49 ID:iK7eOr54M
マジで謎やわ なぜ自ら負け組人生を選択してるんや?

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1: マスク着用のお願い ★ 2020/12/01(火) 19:57:59.88 ID:NJ6FsUYb9
https://www.jiji.com/sp/article?k=2020120101130&g=eco 労組から「浮世離れ」の声 賃上げ交渉難航必至―連合2%方針

連合は1日、2021年春闘で「2%程度」のベースアップ(ベア)を要求する闘争方針を正式決定した。ベアの要求水準は前年と同じだが、新型コロナウイルス禍で業績が急激に悪化し、人員削減に踏み切る企業が相次ぐ。賃上げ交渉は難航が必至で、雇用維持に苦悩する労組の現場からは連合方針に「浮世離れした要求だ」(大手メーカー労組幹部)との声すら漏れる。

2020年12月01日19時48分 時事通信

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1: 田杉山脈 ★ 2021/01/16(土) 20:40:17.36 ID:CAP_USER
日本経済新聞社メディアビジネスユニットは、ビジネスパーソンの腕時計の保有実態や関心の高さを探る調査を実施した。2020年5月の調査に続く第2弾で、日経電子版読者4238人が回答した。今回は特に年代・役職・年収別の特徴を分析した。30代では「アップルウオッチ」、高額所得者では「パテック フィリップ」が買いたい時計の上位にランクインするなど、志向の違いが浮き彫りとなった。

■パテック フィリップとウブロ 富裕層の支持目立つ  調査は2020年11月中旬にインターネットで実施した。日経電子版会員(ID会員)で個人年収が600万円以上の、仕事を持つ20~69歳を対象とした。有効回答数は4238人で男女比では男性93%、女性7%。

 今回の調査では回答者の46%を部長職以上が占めた。そこで、この部長職以上の傾向を見てみると、購入したことのある時計のトップ3は「セイコー」(47%)「カシオ」(37%)「シチズン」(29%)と、国産ブランドの愛用者が多いことが分かる。

 一方、今後購入したいブランドの上位は「ロレックス」(25%)「グランドセイコー」(23%)「アップルウオッチ」(16%)「オメガ」(14%)「IWC」(12%)という顔ぶれになった。

 全体でみると、購入したいブランドは世代による違いが顕著だ。30代では1位が「アップルウオッチ」(22%)、2位が「ロレックス」(21%)、3位が「オメガ」(18%)。40代では1位が「ロレックス」(25%)、2位が「グランドセイコー」(23%)、3位が「アップルウオッチ」(22%)。30代の「アップルウオッチ」人気は高く、購入したことのあるブランドとしても17%の人が挙げている。また、40代の「ロレックス」人気は全世代の中でもっとも高い。

 富裕層が購入したいブランドは何か。個人年収2000万円以上に絞ってみると「ロレックス」(29%)に続くのが「パテック フィリップ」(21%)。3~5位は「グランドセイコー」(19%)、「IWC」(18%)、「ウブロ」(14%)が続く。5ブランドの中で「パテック フィリップ」と「ウブロ」は、年収2000万円未満の層の回答と数字の差が大きく、富裕層に特に支持されるブランドであるという位置づけが鮮明に示された。

 腕時計の、どのような部分に魅力を感じるのかをたずねたところ、部長職以上では「正確さ」が47%、「ものづくりや機構の職人技」が44%、「ブランドヒストリー」が35%と、実用性やものづくりへの信頼を重視する人が多くみられた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/e335aee3bed8ebb9c417fbaab799f7055b7f2ed6

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1: 田杉山脈 ★ 2021/01/14(木) 20:51:11.63 ID:CAP_USER
20代の5人に1人が「年収がどんなに多くても結婚しようと思わない」と考えている ── 。

結婚や子育てに消極的な20代が増えていることが、SMBCコンシューマファイナンスが20代の男女1000人に行ったインターネットによるアンケートで明らかになった。

調査の担当者は「直接の原因は分からないものの、新型コロナウイルスによる収入不安が結婚への意識に影響している可能性がある」と話している。

「結婚したいと思えない」20代が急増 アンケートは20代の金銭感覚を調べるために行われたもので、2014年以降、毎年実施している。

「結婚しようと思っている年収(世帯年収)は?」という質問では、「年収がどんなに多くても結婚したいと思えない」が最多で21.8%。前年の13.9%よりも約8ポイントと大幅に増加した。

2位は「年収がどんなに少なくても結婚したいと思える」で14.9%。ただ、前年よりの18.5%よりも3.6ポイント減少した。結婚に消極的な姿勢が明確になった。

年収別では、「年収400万円あれば、結婚しようと思える」が10.5%、「年収500万円あれば」が14%、「年収600万円あれば」が9.6%。この帯域により多くの回答が集まった。

アンケートを実施したSMBCコンシューマファイナンスは、「前回調査では、半数以上が『結婚しようと思える年収』は『500万円まであれば』(56%)だったのに対し、今回調査では『600万円まであれば』(57.5%)となっており、コロナ禍前よりも結婚へのハードルが上昇した」と分析している。

4人に1人「出産・子育てしようと思えない」 20代は、出産や子育てに関しても消極的になっていることが分かる。

「出産・子育て(1人)しようと思える年収(世帯年収)は?」との質問に対しては、「年収がどんなに多くても、したいと思えない」という回答が最も多く、前回より約10ポイント増の24.2%、約4人に1人にのぼった。

年収別でみると、「年収500万円あれば、出産・子育てしようと思える」と答えた人が12.9%で最も多く、「年収1000万円以上あれば」が12.5%で続いた。

20代の過半数が「出産・子育てしようと思える」年収は、前回調査では「600万円まであれば」だったが、今回は「700万円まであれば」と金額が上がっており、より高い収入が必要と感じる人が増えたことがわかる。 https://news.yahoo.co.jp/articles/3e4df4845b009125e014eb8356232ab92f7b2f9c 20代の金銭感覚についての意識調査2021 http://www.smbc-cf.com/news/news_20210114_986.html