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結婚
1: 風吹けば名無し 2019/08/09(金) 12:53:37.28 ID:0on+1Nxw0
男子には衝撃的なニュースが入ってきた。
なんと最近、違う男の子供をシレッと夫に育てさせる、通称『托卵女子』といわれる女性が急増しているらしい。

確かに雑誌『AERA』の取材に対して、東京家族ラボ主宰の池内ひろ美さんが「家族にとって一番大切なのは情緒的つながりであって、すべてを科学的に明らかにする必要はないと思います」

と発言したことも話題になっていたし、某芸能人の子供が実子ではなかったことも、少し前にテレビのワイドショーを騒がせた。
では、本当に托卵女子は増えているのだろうか? 現在婚活中の30代女性に話を聞いてみると、以下のコメントをもらうことができた。


「女性にとっては当たり前のことだと思いますが、結婚するなら浮気の心配があまりないけど財力があり、不自由ない暮しができる”金持ちのキモメン”が最高です。
もし浮気されても慰謝料をもらって離婚すればOKですし。
でも、産まれてくる子供が不細工だったら、親として非常に不憫に思ってしまいますよね。

なので、『托卵女子』と言われている人たちの気持ちは本当に良く分かります。
だってキモメンだけど金持ちなら結婚できますが、子供がお金持ちになれる保証はない。
でも、イケメンなら多少お金が無くても結婚できるし、ママ友たちの集まりでもカワイイわが子を自慢できて素晴らしいじゃないですか?

母として不細工で将来不自由する可能性のある子供を産むより、イケメンでストレスの無い生活を送れる子供を産みたい。
コレは当然の願望なんです。夫だって自分のDNAが子供にないのを我慢すれば、メリットだらけなんですよ。
だから托卵されているなんて知らなくていいんです。自らパンドラの箱を開けるなんて、愚かな行為ですよ」

マネー,経済

card
1: ごまカンパチ ★ 2019/08/14(水) 16:08:40.88 ID:GUoPN+pQ9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000055-reut-bus_all
 米ニューヨーク連銀が13日発表した第2・四半期の消費者期待調査で、米家計債務が過去最大となり、
クレジットカードと学生ローンで返済延滞が増えていることが分かった。
米経済成長への重しとなりそうだ。

第2・四半期の米家計債務残高は前期から1920億ドル、1.4%増の13兆8600億ドルとなり、過去最高を更新した。
クレジットカードのローン残高は前期の8480億ドルから8680億ドルに増加し、90日以上の延滞比率は5.0%から約5.2%に上昇した。
この比率は2017年以降、上昇傾向にある。

学生ローン残高は1兆4900億ドルから1億4800億ドルに小幅減少した。
しかし90日以上の延滞比率は9.4%から約9.9%に上がった。

自動車ローン、住宅を担保とした与信枠(ホーム・エクイティ・ライン・オブ・クレジット、HELOC)、住宅ローンなど他の借り入れでは
90日以上の延滞比率が低下した。

投資,経済

株
1: みつを ★ 2019/08/13(火) 10:04:55.94 ID:FuZMhcFR9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190813/k10012033121000.html

株価 大幅値下がり 米中対立長期化で経済の先行き懸念強まる
2019年8月13日 10時02分株価・為替

連休明けの13日の東京株式市場は株価が大幅に値下がりしています。

米中の対立が長期化し世界経済の先行きへの懸念が一段と強まっているためで、外国為替市場で比較的安全とされている円が買われて円高が進んでいることも値下がりの要因となっています。

市場関係者は「アメリカのトランプ大統領が先週末、中国との貿易交渉をめぐって来月上旬に予定されている閣僚級の交渉を見送る可能性を示唆したことで、米中貿易摩擦が長期化するとの見方が広がっている。また、外国為替市場で円高ドル安が進んでいることで輸出企業の業績への影響を懸念する投資家も多く、売り注文が多くなっている」と話しています。

投資,政治,経済

先生
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/08/11(日) 14:50:10.955 ID:L0h86czx0
日本を生きていく上で大事なことなのに
クソの役にも立たない古文漢文だのやってる暇あるならもっとしっかり教えろよ

政治,経済

(2)画像名
1: ばーど ★ 2019/08/09(金) 07:58:06.97 ID:3FP62Obb9
日本企業が減益基調から抜け出せない。日本経済新聞社の集計で、上場企業の2019年4~6月期の純利益は前年同期比14%減と3四半期連続で減益となった。米中貿易戦争が直撃した製造業に加えて、非製造業も陰りが出てきた。社数ベースで上場企業全体の6割近くが減益となった。今期は前期比4%減と2期連続の減益見通し。円高が急速に進んでおり、業績は一段と下振れするリスクがある。

業績悪化の大きな理由が貿易戦争を…

2019/8/8 22:00日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48368870Y9A800C1MM8000/