マネー

セレブ生活
1: らむちゃん ★ 2017/05/20(土) 10:06:53.25 ID:CAP_USER9
ソース元、日刊ゲンダイ2017年5月20日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/205712

現金2万8000円が入ったバッグを奪い、強盗で逮捕されたメリルリンチ日本証券社員の米国籍の男(45)は5年前、東京・上目黒に1億円の一戸建てを購入。

毎週末に妻子と外食するセレブな暮らしを送っていたのは、日刊ゲンダイの既報通りだ。

「外資系金融には20代で年収1000万円もザラにいて、メリルで40代なら2000万円は下らないはずです。でも見えっ張りも多いから、そのぶん支出も多い。

不思議なもんで、年収が上がるにつれて『金がない』とボヤく連中が増える。要するに身の丈以上のぜいたくをしているんですが、家族や友人知人の手前、引っ込みがつかなくなっていたりするんです」

そう言って苦笑いする外資系金融マンの直樹さん(39=仮名)も、引っ込みがつかなくなっているひとりだ。

マネー

 eikoku
1: みつを ★ 2017/05/20(土) 02:02:15.56 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3128847?act=all

【5月19日 AFP】英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット、Brexit)決定を受けたポンド安の影響で、昨年英国を訪れた外国人旅行者は記録的な数に上ったという。ポンド安で購買力が上がった外国人観光客が引き寄せられた格好だ。

 英統計局(Office for National Statistics)が18日に発表したデータによると、2016年に英国を訪れた外国人旅行者は、前年比4%増の約3760万人だった。外国人旅行者の数は6年連続で増加傾向にある。

 また休暇その他の目的で訪れる外国人旅行者が英国内で支出する金額も、前年比2%増の225億ドル(約3兆2600億円)だった。

 英国を訪れた外国人を国籍別に見ると、フランス人が400万人でトップ、次いで米国人(350万人)、ドイツ人(330万人)となっている。(c)AFP

2017/05/19 18:31(ロンドン/英国)

マネー

 money
1: ののの ★ 2017/05/16(火) 19:16:10.98 ID:CAP_USER
総務省が16日発表した2016年の家計調査(2人以上世帯)によると、1世帯当たりの平均貯蓄額は前年比0.8%増の1820万円だった。 4年連続で増加し、比較可能な02年以降で最高となった。将来不安などを背景に、家計が節約志向を強めたことが影響したとみられる。  世帯主が60歳以上の高齢者世帯では貯蓄額が平均2385万円となり、全体を押し上げた。 ただ、全世帯の67.7%は貯蓄額が1820万円を下回っており、貯蓄がある世帯を順番に並べた真ん中に位置する中央値は1064万円だった。  貯蓄の種類別では、金利低下により定期性預貯金が2年連続で減少する一方、普通預金などの通貨性預貯金は8年連続で伸びた。株式など有価証券は微増だった。  負債は、低金利を追い風に住宅ローンを組む世帯が増えたため、40歳未満の世帯で16.6%増加。 60~69歳の世帯も12.2%増となり、相続税対策による不動産購入が影響したとみられる。(2017/05/16-16:53)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017051600876&g=eco

マネー

お金
1: 以下、VIPがお送りします 2017/05/12(金) 12:07:32.706 ID:TdTfFCsvd
実際そんな欲しいものとかなくね?

マネー

金か休みか
1: 記憶たどり。 ★ 2017/05/09(火) 14:52:40.81 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000538-san-soci

会社に望むのは給料が増えることより、休日が増えること-。今年度の新入社員が「働き方」を重視する傾向にあることが、三菱UFJリサーチ&コンサルティングが9日、公表した意識調査で明らかになった。「給料」を「休日」が逆転したのは平成16年度の調査開始以来初めてで、同社は 「会社に尽くすのではなく私生活を重視する『自分ファースト』のライフスタイルだ」と分析している。

調査は同社が実施する新入社員セミナーの参加者を対象に、3月下旬~4月上旬に約1300人から回答を得た。

新入社員が会社に望むことは「人間関係が良い」が最多で、次いで「自分の能力の発揮、向上ができる」。ただ、能力の発揮や向上を望む新入社員の割合は減少傾向で、今年度は初めて6割を下回った。その一方で「残業がない、休日が増える」ことや 「私生活に干渉されない」ことを望む割合は増加傾向だった。

また、理想の上司としてもっとも支持を集めたのは、成長を忍耐強く見守ってくれる「寛容型」。 論理的で責任感の強い「論理型」や何事にも熱心な「情熱型」はあまり支持されなかった。