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 株価


1: 記憶たどり。 ★ 2020/09/30(水) 16:17:28.34 ID:fwpgfs9O9
https://this.kiji.is/683935133152969825?c=39550187727945729

日本郵政は30日、保有する傘下のゆうちょ銀行の株価が大幅に下落したため、 2020年9月中間単体決算で減損処理を行い、3兆404億円の特別損失を計上すると発表した。 連結決算上では消去されるため、影響がないとしている。

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 トランプ


1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/22(火) 01:38:33.83 ID:FN1WYI669
 米・大統領選挙が日本の株式市場に与える影響は?  ストラテジストは「トランプ勝利なら株価上昇」だが、「バイデン勝利で株価が一時的に下落しても、落ち着けば買い戻される」と予想! 

発売中のダイヤモンド・ザイ11月号の巻頭特集は、「米国の【大統領選挙】でどうなる日本株&米国株」!  11月3日に行われる米・大統領選挙の結果は、米国の株式市場だけでなく日本の株式市場にも大きな影響を及ぼすため、投資家なら選挙結果を注視する必要がある。そこで、この特集では、トランプ現大統領とバイデン候補がそれぞれ掲げる政策や、選挙後に想定される市場の反応などについて、米国株に詳しいストラテジストなどに取材している。

 今回は特集の中から、“米国大統領選挙が日本株に与える影響”を検証した記事を抜粋するので、投資の参考にしてほしい! 

●2020年6月までの日経平均株価の高値予測の平均は2万6200円!  バイデン氏が勝てば株価は一時的に下落も、中長期では上昇!   ダイヤモンド・ザイ11月号では、ストラテジストなどの相場のプロ9人に、2020年9月から2021年6月までの日経平均株価の動きを予測してもらっている。プロによる予測の平均値を見ると、高値予測の平均値は2万6200円。基本は右肩上がりに上昇を続け、高値をつける時期は「2021年6月」になる、との見方が多かった。

 一方、安値予測の平均値は約2万1100円。大幅な下落があるとすれば、大統領選挙前の2020年10月(選挙日は11月3日)という見方が多数派だ。トランプ現大統領とバイデン候補がそれぞれ掲げる政策の概要については、ダイヤモンド・ザイ11月号の誌面を参考にしてほしいが、トランプ現大統領のほうが、比較的株価にプラスとなりそうな政策を打ち出している。そこで、この先の公開討論会などを経て、選挙前にバイデン候補の勝利が濃厚となれば、市場に悲観が広がって、株価が下落する可能性もあるだろう。

 ただ、その場合でも「バイデン氏が増税や厳しい規制などを急には行わない、と判明すれば、年末にかけて買い戻される可能性が高い」(楽天証券経済研究所・チーフグローバルストラテジストの香川睦さん)、「落ち着けば、上を目指す方向に行きやすい」(大和証券・チーフグローバルストラテジストの壁谷洋和さん)と、プロは見ている。

 ウィズダムツリー・シニア・アドバイザーのイェスパー・コールさんは、トランプ勝利かバイデン勝利かで、大きく展開が違ってくるとの見解だが、株価にネガティブに働く可能性があるバイデン候補勝利の展開でも、「2021年6月末には2万3000円になる」との予想。つまり、“悪くても現状から横ばい”ということだ。

●新型コロナウイルスによる業績悪化はすでに底打ち!  2021年度の景気回復を見据えれば米国株も日本株も割高感はない  このように、プロは全般に強気な見通しを持っていると言えるが、その理由は、景気と企業業績が底打ちし、この先は回復が見えているからだ。日本と米国、中国の「製造業景況感」を見ると、米国と中国ではすでにプラスに転じており、日本も後を追う見通し。日本株は世界景気に振り回されやすいが、「年末にかけて米国株が再び堅調となれば、日本株も連れ高になります」(みずほ証券・マーケットストラテジストの中村克彦さん)

 足元はまだ期待先行で、株価には割高感があるが、「2021年度の回復まで見据えれば、割高ではありません。新型コロナウイルスの重しが外れれば、景気や企業業績は自然体に戻っていくでしょう」(野村證券・エクイティ・マーケット・ストラテジストの若生寿一さん)

 新型コロナウイルスの収束がなかなか見えない状況で、依然としてリスクをはらんだ状態は続いている。ただ、「市場にも免疫がついてきた」(大和証券の壁谷さん)という面もあり、2020年3月のコロナ・ショック時のように、大崩れする可能性は低い。ワクチン開発の進展も期待を支えそうだ。

●菅義偉新総理に交代しても株式市場に与える影響は限定的。 安倍路線の経済政策が継続されれば株式市場には安心感が広がる  ウィズダムツリーのコールさんによると、「輸出株主導の日本株の場合、最大のポイントは為替」だという。もっとも、為替の動きは読み解くのが難しい。「バイデン氏が大統領になると、増税や財政支出削減で景気に逆風となるのを補うために、ドル安(=円高)政策をとるリスクが高い」(コールさん)、「トランプ氏が勝つと、FRB(米国の中央銀行)に対する金融緩和強化の圧力が強くなり、円高ドル安のリスクが高まる可能性もあります」(野村證券の若生さん)といった具合に、プロの間でも見方が分かれる。

全文はソース元で https://news.yahoo.co.jp/articles/a255830904643969d417ad84e4519dbbda4b7448 https://amd.c.yimg.jp/amd/20200920-00248759-dzai-000-1-view.jpg

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 株価急落


1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/21(月) 20:31:33.15 ID:vOT/yT7M9
JUST IN: Stock-markets in the UK, Germany, France, Italy, Spain, Belgium and Austria all fall by over 3%.

ジャストイン:英国、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、ベルギー、オーストリアの株式市場はすべて3%以上下落しています。

(5ch newer account)

企業,経済

株

1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/09/17(木) 06:50:23.61 ID:CAP_USER
2020/09/16(水)

東京
コンテンツ・医療関連事業ほか
(株)Nuts

~ジャスダック上場、上場企業の倒産は(株)レナウンに続き、今年2社目~

 (株)Nuts(TSR企業コード:350565198、法人番号:6010401050975、東京都港区東麻布3-3-1、設立1977(昭和52)年8月25日、資本金54憶9402万1234円、中村健司社長)は9月16日、東京地裁から破産開始決定を受けた。破産管財人には、澤田和也弁護士が選任された。
 負債総額は約5億1000万円。
 1980年代からビデオソフト・レコードのレンタル事業を手掛け、ゲームソフト販売の「トップボーイ」を首都圏を中心に展開。100店舗以上を出店し、1998年に三高産業(株)から(株)トップボーイに商号を変更。1999年9月には株式を店頭公開(現ジャスダック上場)した。その後インターネットカフェの運営やパチンコ・パチスロ関連事業に参入するなど、アミューズメント分野を中心に事業を展開。
 しかし、これら事業が頭打ちとなり、2017年には医療施設向けの運営コンサルティングを開始。業容の拡大を狙ったが目立った実績をあげられず、売上高は下降し、2019年3月期の売上高は1億2128万円にとどまった。
 こうしたなか、2020年2月に証券取引等監視委員会より金融商品取引法違反の疑いで強制調査を受け、信用が失墜。2020年3月期決算発表を延期するなど、動向が注視されていた。経営環境が悪化の一途をたどる状況で、同年9月末に期限を迎える有価証券報告書の提出が困難な状況となり、事業継続に見通しが立たないなか9月16日、当社取締役が東京地裁に破産を申し立て、今回の措置となった。

https://www.tsr-net.co.jp/news/tsr/20200916_03.html
電話番号省略

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株

1: 影のたけし軍団 ★ 2020/09/07(月) 15:56:44.54 ID:14jA10sl9
ジム・ロジャーズ氏「菅政権でも株高、賞味期限短い」


安倍晋三首相の後継者が14日の自民党総裁選で決まる。東京株式市場では、
菅義偉官房長官が選ばれ、安倍氏の経済政策を踏襲するとの観測が相場を支えている。

前週の日本株は米株式相場の急落に揺れたが、「米ハイテク株のスピード調整で局地的なもの」との受け止めがある。

シンガポール在住の著名投資家ジム・ロジャーズ氏は「市場の楽観は根強く、短期的には日本の株高は続く」と予想。
一方で「際限なき財政支出と日銀による金…
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL07I16_X00C20A9000000/