マネー

 gen
1:◆qQDmM1OH5Q46 投稿日:2016/01/17(日)12:47:01 ID:aCL
2016年1月14日、参考消息網によると、中国では人民元安ドル高を受け、手持ちの元をドルに替える市民が増えている。一部では両替からドルが手元に来るまで4日かかる銀行も。金融業界関係者は「今年最大の市場リスクは株ではなく為替だ」との声が上がっている。

米紙ウォール・ストリート・ジャーナルによると、中国ではここ数週元安が続いてるため、市民がドルへの両替に走っている。一部の銀行ではドル札が不足し、手元に来るまで4日かかるケースも出ている。中国工商銀行によると、中国人民銀行(中央銀行)は先週、ドルの現金について「短期的に不足する」と緊急通知を出した。

続き exciteニュース/レコードチャイナ 2016年1月17日 05時10分 (2016年1月17日 12時41分 更新)
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20160117/Recordchina_20160117002.html

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 35◆◆◆
/r/open2ch.net/newsplus/1452776325/138

マネー

どうなるんだこれ
1: 天麩羅油 ★ 投稿日:2016/01/08(金) 15:07:48.40 ID:CAP
[東京 8日 ロイター] –

<15:00>  日経平均、初の大発会後5日連続安

日経平均は5日続落となり、大発会後の連続安日数で戦後最長記録を更新した。


以下ソース
http://jp.reuters.com/article/idJPL3N14S2DH20160108

マネー

麻生
1: (`・ω・´)神です ★ 投稿日:2016/01/08(金) 12:10:25.55 ID:CAP
麻生副総理兼財務大臣は閣議のあとの記者会見で、年明けから4日連続で株価が下落するなど金融市場の動揺が続いていることについて、中国市場の影響が大きいとしたうえで、「日本の実体経済が悪いわけではない」と述べ、冷静に対応すべきだという考えを示しました。この中で麻生副総理兼財務大臣は、年明けから株安や円高が進むなど金融市場が動揺していることについて、「中国市場の影響が大きかったと思う。人民元が急に値下がりしたが、中国の金融当局が買い支えるにしても、なかなか簡単な話ではない。 中国の場合は過剰な設備や過剰な信用が問題の背景にあるだけに、これらが整理されるまで時間がかかる」と述べ、中国経済の先行きに懸念を示しました。そのうえで、麻生副総理は「日本経済自体が悪化しているわけではなく、慌てる必要はない」と述べ、冷静に対応すべきだという考えを示しました。一方、甘利経済再生担当大臣は「中国・上海の株式市場で株価が大幅に下落したことや不安定な中東情勢などが世界の市場に影響を与えている。 日本としては、国内の消費や投資を増やすなどして内需を拡大していくことに注力していかないといけない」と述べ、内需主導の景気回復を実現していくことが急がれるという認識を示しました。

引用元 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160108/k10010365061000.html

2016年10月14日マネー

驚く
1: 的井 圭一 (ブーイモ MM11-kR5S) 投稿日:2016/01/06(水) 10:02:04.36 ID:D1t4NmWyM.n
ふーん、自分達で自分達の月給上げること決めたんだ。いいねー。
CX6_zs-U0AQ5HeV
https://twitter.com/arapanman/status/684195099115323392

マネー

黒田砲
1: 旭=500@シャチ ★ 投稿日:2016/01/05(火) 22:20:28.58 ID:CAP
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160105-00000085-reut-bus_all
[東京 5日 ロイター] – 日銀の黒田総裁は5日放映されたNHKとのインタビューで、2%の物価目標を達成できなくなるようなリスクが顕在すれば「バズーカと呼ぶかどうかは別として、必要があれば十分な追加緩和はいつでもできる」と述べた。インタビューは2015年12月28日に収録された。

総裁は「日本経済に大きなリスクがあるとは思っていない」としつつ「ブラジルやロシア、中東の一部」などの新興国の状況は「見ておく必要がある」と警戒した。日本経済について「すでにデフレ状況ではなくなっている」が「デフレに戻るリスクがなくなり、 『デフレ脱却した』と堂々と言える状況ではない」と指摘した。

物価目標の達成時期は「今のところは2016年度後半と予測している」と表現。「原油価格動向次第で前倒しや後ろ倒しなど若干動く」と付け加え、原油安で遅延する可能性を示唆した。

追加緩和の有無を問われ「現行の政策で十分物価目標を達成できる」と答えたが、同時に「色々なリスクが顕在化すれば、日銀としての約束がある」とし、必要ならば追加緩和を辞さない姿勢を改めて示した。(竹本能文、伊藤純夫)