マネー

 hakata
1: 記憶たどり。 ★ 2016/11/08(火) 13:35:57.19 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00000049-reut-bus_all

東京株式市場では8日、大成建設<1801.T>株が軟調な展開と
なっている。共同通信などの国内メディア報道によれば、8日早朝に福岡市博多区のJR博多駅前で道路が大きく陥没した。共同通信によれば、陥没は徐々に広がり、午前10時現在では、長さが約30メートル、幅約27メートル、深さ約15メートルに達したという。

道路の地下では地下鉄七隈線の延伸工事が行われており、 7日にも作業が行われ地下水が出ているとの情報があったという。

福岡市交通局によると、けが人はなく、原因については調査中としている。工事の落札業者は大成建設を含む共同企業体との観測もあり、売り材料となっている。

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 eiput
1: 海江田三郎 ★ 2016/11/04(金) 09:45:19.46 ID:CAP_USER
http://www.asahi.com/articles/ASJC363HKJC3UHBI01C.html

 経済危機が深刻化しているエジプトの中央銀行は3日、エジプトポンドの固定相場制を廃して変動相場制に移行すると発表した。
同国は8月、国際通貨基金(IMF)から3年間で120億ドル(約1兆2100億円)の融資を受けることでIMFと基本合意したが、
履行の条件としてエジプトポンドの切り下げを求められていた。

 中銀の発表によると、外為市場が取引を開始するまでは、暫定的に交換レートを
約48%切り下げた1ドル=13エジプトポンド前後で交換するように市中銀行に指示した。

 エジプトは2011年の「アラブの春」以降、政変やテロの影響で主要産業の観光業が大打撃を受け外国投資も低調。
外貨準備は11年以前は約350億ドルあったが、今年9月には196億ドルにまで減っていた。

 最近のエジプトポンドの交換レートは、闇市場で半値前後に下落。インフレも深刻化している。
IMFのラガルド専務理事はエジプト政府に早急にポンドを切り下げるよう求めていた。IMFの融資は理事会で正式に決定されるが、
変動為替制への移行のほか、燃料補助金の削減なども求めている。(アルビル=翁長忠雄)

FX 2ch

荒れたチャート
1: 風吹けば名無し@ 2016/11/07(月) 06:34:04.45 ID:rE/ZeYqh0
今日はS持ち越してた奴が飛び込む可能性あるで

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ボーナス
1: 死神の騎士 ★ 2016/11/04(金) 18:04:06.75 ID:CAP_USER9
経団連が大企業の冬のボーナスの中間集計結果を公表。これまでに判明した一部上場企業71社、約48万人の冬のボーナスの平均額は92万7892円で、4年連続の増加となった。去年に比べて7707円の増額。

 経団連が大企業の冬のボーナスの中間集計結果を公表した。

 これまでに判明した一部上場企業71社、約48万人の冬のボーナスの平均額は92万7892円で、4年連続の増加となった。去年に比べて7707円の増額。

 ただ、冬のボーナスの額については、春闘で4月に決める企業も多いため、今年ではなく、去年の企業業績の好調が多く反映された形となっている。

http://www.news24.jp/articles/2016/11/04/06345599.html

マネー

(2)画像名
1: 海江田三郎 ★ 2016/11/03(木) 10:50:31.70 ID:CAP_USER
http://biz-journal.jp/2016/09/post_16647_2.html
 本連載前回記事では、「貯蓄がいくらあればいいか」という質問は万人に共通する回答はなく、現在の条件や将来の方向性によって大きく異なる、ということについてお伝えしました。

 そうはいっても、「同世代の人はどのくらい貯めているのか」というのは気になるもの。そこで、今回は、金融広報中央委員会の「家計の金融行動に関する世論調査(2015年)」から、30~40代の金融資産保有額(ここでは「貯蓄」と呼びます)の平均値と中央値を年収別に見ていきましょう。まずは「一人暮らし」の数値です。
●30代(左から年収、平均値、中央値/以下同)
・300万円未満……171万円、0万円
・300~500万円未満……406万円、150万円
・500~750万円未満……1013万円、700万円
・750~1000万円未満……3112万円、1945万円
・1000~1200万円未満……1962万円、2155万円
・1200万円以上……620万円、620万円
●40代
・300万円未満……257万円、0万円
・300~500万円未満……702万円、222万円
・500~750万円未満……1221万円、693万円
・750~1000万円未満……3049万円、1380万円
・1000~1200万円未満……7917万円、5250万円
・1200万円以上……8013万円、4125万円

 いかがでしょうか。ここで、「平均値と中央値って何?」と思われた方もいるかもしれません。例えば、30代で年収300~500万円未満を見ると、平均値は406万円で中央値は150万円。「いったい、どっちが“普通”なの?」と感じてしまいますよね。正解は「中央値」で、これは“ど真ん中”のことを指しています

(中略)


 実は、同じ調査から「貯蓄がない」と答えている割合を見ると、一人暮らしで47.6%、2人以上世帯で30.9%にも上ります。つまり「貯蓄がない世帯」は、およそ3世帯に1世帯以上の割合なのです。貯蓄といっても、「日々の生活費はあるけれど、将来使えるお金はない」といった意味で答えている人もいると思いますが、いざという時に使えるお金が0円では、心もとないもの。前回の記事でもお伝えしましたが、 貯蓄がゼロの人ほど、少しでも早く貯蓄を始めるべきです。ぜひ、「貯蓄専用口座」をつくって、1000円でも1万円でも確実に貯めていくようにしましょう。
 人によって、必要なお金は大きく異なります。「中央値より多い」といって安心するのも危険ですし、「中央値より少ない」といって悲観するのも意味がありません。データはあくまでも参考情報として、「人生を豊かにするために、自分の場合はどのくらいのお金が必要か」を考えながら準備していきたいですね。(文=西山美紀/マネーコラムニスト)