マネー系2chまとめ

 JBC
1: 田杉山脈 ★ 2019/03/26(火) 20:06:15.98 ID:CAP_USER
10月の消費増税にあわせて導入するポイント還元策を巡り、ジェーシービー(JCB)など大手カード会社は、加盟店にかける手数料を制度終了後に引き上げる公算が大きくなってきた。政府は中小店の参加を増やすため、還元策の実施期間中は料率に3.25%の上限を設けたが、各社は期間終了後にこれを撤廃する見通し。手数料負担を懸念して中小が参加に及び腰になる可能性もある。

上限を撤廃するとみられるのは、JCB、三菱… https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42925370W9A320C1EE8000/

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 楽天
1: 田杉山脈 ★ 2019/03/24(日) 19:19:31.75 ID:CAP_USER
政府が進めようとしているキャッシュレス決済。クレジットカードや電子マネー、スマホアプリを使ってのQRコード決済など色々な種類がありますが、Jリーグのヴィッセル神戸が今シーズンから本拠地のスタジアムをキャッシュレス決済のみ、現金不可にしています。飲食店やグッズ売場などで現金を使って物を買うことはできません。この思い切った取り組みの狙いとは。

「キャッシュレススタジアム」手厚いサポートで対応 「Jリーグ、ヴィッセル神戸のホーム・ノエビアスタジアム神戸です。ゲートにたどり着くまでにまず目に飛び込んでくるのが“キャッシュレス、現金ダメよ”という看板です」(辻憲太郎解説委員)

ヴィッセル神戸の本拠地で今シーズンから導入された「完全キャッシュレス化」。導入してからまだ2試合目とあって、スタジアム周辺ではいたるところにキャッシュレスを知らせる案内が掲げられていました。

Q.キャッシュレスで大きな混乱はない? 「支払いの端末が止まっちゃった、とかは多少あるんですけれども、大きな混乱はなかった」(楽天ヴィッセル神戸 菊地隆之さん)

混乱を未然に防ぐため、キャッシュレスに馴染みのない来場者には手厚いサポートで対応します。

「『キャッシュレスデスク』というところに立ち寄っていただいて、『お困りごとを解決します』という専用の案内所みたいなもの」(楽天ヴィッセル神戸 菊地隆之さん) Q.キャッシュレス導入の悩み相談所? 「そうです。奥にも同じようなブースを設けさせてもらって、いたるところでお困りの方を対応させてもらえるブースを設けさせてもらっています」

以下ソース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00010001-mbsnews-bus_all

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 LINE
1: ふてねこ ★ 2019/03/17(日) 16:26:48.87 ID:UyAbYRs49
ジャパンネット銀行、「LINE」で残高照会が可能に

ジャパンネット銀行は、コミュニケーションアプリ「LINE」上で口座残高を確認できるサービスの提供を開始した。

同社は2017年11月から、KDDIエボルバの協力のもと、LINEでAIチャットボットを使った問い合わせ対応を行っている。 今回新たな機能として、残高照会に対応した。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1174452.html

ケータイ Watch 細田頌翔 2019年3月13日 16:56

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 キャッシュレス
1: 田杉山脈 ★ 2019/03/08(金) 01:54:42.44 ID:CAP_USER
レジの回転率が上がり、かつレジ締め作業が不要となるため、人件費削減に役立つとされる「キャッシュレス」。一方、クレジットカードや電子マネーなどの「決済手数料」によって削減分が相殺されるため、コスト削減にはあまり効果がないという意見もあります。そんな中、人件費削減に直結する「レジレス」が今年、注目を集めそうです。

キャッシュレスの先にある「レジレス」 「レジレス」は、飲食店などで有人レジを廃する取り組みです。例えば、スマホ上で注文&決済が行える「モバイルオーダー&ペイ」という仕組みなら、店に向かう道中でスマホから注文&決済し、店頭ではすぐに商品を受け取ることが可能。客はレジの行列に並ばずに済むほか、店側もレジ対応の省人化を図れるメリットがあります。

Showcase Gigも、このレジレスを推進する1社です。同社は、スマホで注文&決済し、店では商品を受け取るだけのモバイルオーダー&ペイサービス「O:der」を提供。また、O:derを応用した店頭用注文決済KIOSKも開発し、これらを組み合わせた飲食店の省力化に取り組んでいます。

また、ファーストフードやコーヒー店以外のレジレス化を推進するために、テーブル席で来客者自身のスマホから注文し決済できるサービス「SelfU」も提供します。

単なるキャッシュレスより「2割人件費削減」 Showcase Gigの新田剛史社長によると、レジレス化はコスト削減に大きな威力を発揮します。単にレジをキャッシュレス化する場合に比べて、人件費を2割ほど削減できるとのこと。

『従来はレジに2人配置していたとして、レジレス化すれば注文と決済をスマホやKIOSKで捌けます。現実には年配の方や未成年などで”レジで注文したい”という人も現れるでしょうから、その際は厨房のスタッフが応対すると想定しても、これまで2人必要だったものが0.5人くらいには減ります。外食全体に占める人件費はだいたい市場売上25兆円の30%程度と言われているので、7兆円の2割ほどを削減できる計算です』(新田社長)

また、テーブル席から来店客のスマホで注文&決済するSelfUについて担当者は『うまくいくと店のトップラインが上がります。60席あってもホールスタッフが足りずに20席を閉めているような店もみられます。でも厨房には人がいたりするので、テーブルオーダーを導入することで、店の回転率を1に近づけることができます』と説明。店の省人化に大きく寄与するとアピールしました。 https://japanese.engadget.com/2019/03/05/2/