仮想通貨

 ビットコイン
1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2019/05/12(日) 07:23:36.60 ID:c/D4Ob4q0 BE:323057825-PLT(12000)
sssp://img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif ビットコインの価格が5月12日午前1時20分、2018年9月以来8カ月ぶりに7,000ドル(約77万円)を突破した。 その後、価格は7000ドル付近で推移している(午前1時半現在)。

ビットコイン価格は2018年11月以降急落、2018年12月16日に3,196ドルまで値下がりした。 その後、4月2日に1時間で18%の上昇を見せるなど、4月に入って相場が急上昇した。 勢いは5月に入っても衰えず、5月9日には節目の6,000ドルを突破。 強気基調を維持するだろうとする見方が広がり、そこからわずか3日足らずで約17%上昇した。

ビットコイン、一時7,000ドル突破。3日間で1000ドル上昇
ビットコイン、一時7,000ドル突破。3日間で1000ドル上昇
https://i.imgur.com/5xr11H4.jpg https://i.imgur.com/V5rAzGX.jpg

仮想通貨

 仮想通貨
1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/05/09(木) 13:58:50.86 ID:CAP_USER
□仮想通貨交換所の利用者分布を米DataLight社が報告  仮想通貨データ分析基盤を提供する米国のDataLight社は4月29日、仮想通貨トレーダーの地理的分布に関する調査結果を発表した。同社は人気ランキング上位100とされる仮想通貨交換所のトラフィックデータを元に、国別の仮想通貨交換所の利用者数を集計したという。最も利用者が多いのは米国で、月間約2260万人が仮想通貨交換所を利用している。続いて日本(約610万人)、韓国(約570万人)の利用者が多いとされる。

 今回の調査結果では、米国の仮想通貨トレーダー数は、他の主要国から大きく水をあけ圧倒的多数となった。その数は2位から6位までの5か国の利用者数を足し合わせたものと同等だ。2位から4位には日本・韓国・英国と並び、それぞれがアジア、ヨーロッパの各地域における仮想通貨市場の中心地である。

https://crypto.watch.impress.co.jp/img/ctw/docs/1183/513/image01_o.jpg 仮想通貨トレーダーの分布。色が赤に近いほど仮想通貨交換所の利用者数が多い(DataLight、2019年4月)

 今回の調査データは、SemRush社の提供する分析基盤を用いて収集したとのこと。利用者数はIPアドレス単位で集計されている。そのため、中国のユーザーなど、VPNを利用したアクセスは今回の調査結果に含まれていない。

 2位、3位の日本と韓国の利用者数は僅差だ。韓国では2018年初頭まで、同国内のBitcoin(BTC)市場価格と主要な国際市場価格における不均衡があり、「キムチプレミアム」と呼ばれる状態にあった。Investpediaによると、2017年12月頃の米国のBTC市場価格と韓国のBTC市場価格には40%以上の開きがあったという。裁定取引(アービトラージ)による利益を見込んだトレーダーが多数参入したことで同国内の仮想通貨交換所の利用が活性化したという。

 仮想通貨を用いたエコシステム構築にも積極的な各国が上位に連なる一方、トルコ、ウクライナ、メキシコといった少し毛色の異なる国々にも仮想通貨トレーダーが多く分布することが分かる。これらの国は、自国の法定通貨の価格変動が比較的大きいという共通項を持つ。

 トルコを例に挙げると、2018年8月にトルコリラ(TRY)が暴落すると、BTC/TRYを扱う仮想通貨交換所LocalBitcoinsの取引量が急増するという関連性が見られたとDataLight社はいう。他の2か国についても同様の理由でトレーダーの数が増加していると同社は分析した。

関連リンク 発表資料(DataLight)
How Are Crypto Traders Distributed Across the Globe?
DataLight 公式サイト https://datalight.me/

2019年5月9日 12:21 仮想通貨 Watch https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1183513.html

マネー, 仮想通貨

 フェイスブック
1: 田杉山脈 ★ 2019/05/03(金) 14:59:31.60 ID:CAP_USER
米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版は2日、米交流サイト大手フェイスブック(FB)が仮想通貨事業への参入に向けて準備を進めていると関係者の話として報じた。送金や買い物での利用を検討しており、実現すればインターネット通販で最も利用される仮想通貨になる可能性がある。

 FBは総額約10億ドル(約1100億円)の出資を、米クレジットカード大手のビザやマスターカードなどに打診。出資金で仮想通貨の価値を安定させ、仮想通貨ビットコインのように価格変動が大きくなることを防ぐ。電子商取引企業やアプリ業者にも少額出資を打診している。

 また、利用者がFB上に表示された広告を見たり、買い物をしたりすれば、FB側が見返りとして、少額の仮想通貨を利用者に支払う案も検討しているという。(共同) https://www.sankeibiz.jp/business/news/190503/bsj1905031349003-n1.htm

仮想通貨

 ビットコイン創設
1: 田杉山脈 ★ 2019/04/27(土) 22:02:48.05 ID:CAP_USER
ソフトウエア業界のパイオニアとして知られるジョン・マカフィー氏は、仮想通貨ビットコインの生みの親とされる「サトシ・ナカモト」と呼ばれている人物と話し合ったことを明らかにし、ナカモト氏の正体を明かす考えを示した。

マカフィー氏はブルームバーグとの電話インタビューで、当初は「1週間以内」にナカモト氏の身元を公表すると述べていたが、その後、公表のタイミングは未定だとスタンスを変えた。   ナカモト氏が個人でなくグループである可能性も含め、何年にもわたりその正体について議論が交わされている。マカフィー氏は最近、ナカモト氏は米国に住む男性だとコメント。バハマから電話インタビューに答えたマカフィー氏は、ナカモト氏と「話をした。身元を明かすという私の試みについては機嫌良さそうではなかった」と語った。

マカフィー氏の奇抜な行動がソフトウエアのパイオニアとしての同氏の経歴に影を落としており、同氏がナカモト氏の正体を実際に突き止めているのかどうか断定するのは難しい。そうした試みは多く行われてきたが、いずれも失敗に終わっている。

マカフィー氏はインタビューで、生涯をハッカー追跡に費やしてきたと述べ、ナカモト氏の正体を突き止めるのに自らが最も適していると主張した。

マカフィー氏は1987年にマカフィー・アソシエーツを創業。同社の所有者はその後、幾度も代わった。同氏は中米ベリーズで起きた殺人事件で嫌疑を受けたこともあったが、最近は仮想通貨に投資し、その利用を提唱していた。

ナカモト氏の身元公表を先延ばししたことを知らせるツイートで、マカフィー氏は自身のマリオ・グレー弁護士からの書簡を公開。ナカモト氏の正体を暴露することでマカフィー氏が多くの訴訟の対象となる可能性があると説明。米国に送還されるリスクに触れ、「そうしたリスクを取ることはできない」とし、様子見するとコメントした。 https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-04-24/PQFVYA6S972801

仮想通貨

仮想通貨
1: シャチ ★ 2019/04/23(火) 22:42:43.41 ID:iCzKZka49
 ダウ・ジョーンズ通信は23日、ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長が仮想通貨のビットコインへの投資に失敗し、1億3千万ドル(約145億円)以上の損失を出したと報じた。複数の関係者の話としている。同グループの広報担当者は「コメントを差し控える」とした。

 報道によると、孫氏は高値をつけていたビットコインを2017年後半に購入。相場が急落した18年の早い時期に売却し、損失を出したという。具体的な投資金額は不明としている。

 孫氏は、ソフトバンクグループ傘下の米投資会社「フォートレス・インベストメント・グループ」の幹部の勧めで投資したという。



4/23(火) 22:20配信 共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000227-kyodonews-bus_all