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【サッカー】マラドーナ氏死去で「明日から戦争」 莫大遺産めぐり親族10人以上が骨肉相続バトルへ
マラドーナ氏は現役時代にスペイン1部バルセロナ、イタリア1部ナポリ、アルゼンチン1部ボカジュニアーズなどの強豪クラブを渡り歩き、高額な報酬を手にしてきた。引退後もアルゼンチン代表監督を務めたほか、2011年にはUAE1部アルワスルに年俸990万ポンド(約14億円)という破格の待遇で招かれるなどサッカーにおける収入だけでも100億円以上を荒稼ぎした。
それ以外にもスポンサーや権利関係の副収入に加え、キューバのフィデル・カストロ議長やイタリアマフィア、ドバイの投資家などさまざまな〝タニマチ〟がいたとされ、莫大な資産を築いたとみられている。マラドーナ氏の突然の訃報を受け、遺産の行方にも注目が集まりそうだ。
北中米や南米で展開するメディア「エルフットボレロ」米国版は「マラドーナの死後、億万長者の財産の相続人は誰か」と題して今後の遺産相続を巡る争いを予想した。「彼の死の前に遺産はすでに論争されていた」と同紙が指摘するように、その資産規模が大きすぎるがゆえに生前から金銭トラブルが頻発。15年には自身の預金口座から無断で約10億円を引き出されたとして前妻クラウディアさんを訴えている。
マラドーナ氏に現在の配偶者はおらず「直接の相続人は(実子の)ダルマとジャンニーナ、フェルナンド、ディエゴ・ジュニア、ジャナ。彼らの間で財産の大部分を分割する」と同紙は指摘。ただ、一筋縄ではいきそうもない。
この5人のほか、英紙「サン」は「19年に、マラドーナ氏の顧問弁護士が3人のキューバ人の子供を認知しており、合計8人の子供がいる」と報じている。正式に血縁関係が認められれば、当然相続権が生じる。さらにマラドーナ氏には札幌や福岡でプレーした実弟のウーゴ氏(51)を始め7人のきょうだいがおり、こちらも遺産相続を主張する可能性がある。
「誰が財産を得るのか、明日から戦争が始まる」と同メディア。稀代のスーパースターが残した遺産を巡り、まさに骨肉の争いが繰り広げられそうだ。
東京スポーツ
11/27(金) 5:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/519777f8c3dd19b01820d59f32f15c861334f1fe
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【社会】Uber 配達員増えすぎ苦境 コロナ禍での失業者の受け皿だったが…
東京・三軒茶屋のマクドナルド前。ウーバーからの配達依頼が多く、稼ぎを狙う配達員が行列するため「ウーバー配達員の聖地」と呼ばれる。「コロナが拡大した3月ごろから配達員が急増し、10月にGo To イートが始まり宅配需要が落ちた。仕事の奪い合いで収入は3割減った」。派遣会社を辞め配達員を本業にした男性(52)は肩を落とす。 配達員の人数について、ウーバーイーツ日本法人に問い合わせても回答はない。配達員らでつくる労働組合ウーバーイーツユニオンの土屋俊明執行委員長は「以前、東京エリアで1万人と言われたが、今は数倍ではないか」と語る。 新宿や池袋を中心にバイクで配達する土屋氏は「8月までは時給にして1500~2000円は稼げたが、最近は1500円に達しない」。ガソリン代を考えれば「最低賃金(東京都は1013円)を下回る」と嘆く。
大学院で修士号を取得したが… 半年前に配達員を始めた男性(35)は「以前のバイク便のようになってしまうのでは」と不安を抱く。バイク便はバブル期に急拡大、その後、過当競争により配達員の報酬が引き下げられ「かつては月に100万円稼ぐ人がいたが、今は20万円ぐらい」(バイク便協同組合)という経緯がある。 男性は東京の私大大学院で化学の修士号を取得。リーマン・ショックで就職に苦労し、ようやく恵まれた会社員生活を送り始めたところでコロナ禍に。在宅勤務となって労働時間の報告を何度も求められ、心身を崩して退職した。 配達員は1回の配達で約500円の収入。朝から晩まで約30件こなし、週6日で月収約35万円。さらに週2日、福祉施設で夜勤のアルバイトも。「稼げるうちに稼いでおきたい」と疲れた体にむちを打つ。 ◆新規参入も相次ぎ競争激化 業界はウーバー、出前館の二強にフードパンダ、ウォルトなど新規参入も相次ぐ。出前館は2020年8月期決算で過去最高の売上高を記録したが、人件費がかさみ最終赤字だった。調査会社エヌピーディー・ジャパンの東さやか氏は「働き手が次々集まる現状では、待遇改善は期待できない」と今後の報酬引き下げもあり得ると警鐘を鳴らす。 https://www.tokyo-np.co.jp/article/70009