マネー

お金持ち
1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/03/06(火) 10:01:21.86 ID:CyCJ/SR40● BE:887141976-PLT(16001)

2018年3月5日に放送された『成功の遺伝史5(日本テレビ系)』にて冒頭でMCの上田晋也が北野武に
「去年も凄かったですね、アウトレイジもヒットして凄いですね」と振ったところ
「あんなの金にならねーんだよ、全部税金で持って行かれて」と愚痴をこぼした。

しかしここからが凄い北野武は「年間10億くらい税金払ってるんだよ」と平然として発言。
それを聞いた上田晋也は「ちょっと待って下さい、年間の税金が10億円?」と驚きを隠せない様子だった。

収入が10億円ではなく払った税金が10億円となると更に収入があったとなる。

しかしここで発言している北野武の「税金10億円」は北野武の個人の税金なのか、
法人としての税金なのか触れられていない。

アウトレイジの話が最初にあったことからオフィス北野の税金も含まれていそうだ。
ちなみに『アウトレイジ 最終章』の興行収入は15億9000万円。

※記事に動画あり
http://gogotsu.com/archives/37734
http://fast-uploader.com/file/7075853484421/

経済

 trump
1: イレイザー ★ 2018/03/04(日) 19:07:02.01 ID:CAP_USER9
 【ワシントン共同】トランプ米大統領は3日、鉄鋼とアルミニウムの輸入制限に、欧州連合(EU)が報復関税で対抗するなら「EUから輸入される自動車に税金を課すだけだ」とツイッターに投稿した。トランプ氏が輸入制限の発動を正式決定した場合、米国とEUの間で報復措置の応酬に発展する恐れがある。

 トランプ氏は1日、鉄鋼とアルミの大量輸入が安全保障上の脅威になっていると断定し、鉄鋼に25%、アルミに10%の関税を課すと表明した。

 これに対し、EUは米国からの一部の輸入品に25%の関税を課す報復措置の検討を始めた。

https://this.kiji.is/342838716950627425?c=39546741839462401


http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520141383/
前スレ★1 03/04(日) 11:24:37.94

経済

 trump
1: みつを ★ 2018/03/04(日) 01:00:26.06 ID:CAP_USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180303/k10011350661000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_017

3月3日 20時37分 アメリカのトランプ大統領が鉄鋼製品に25%の関税を課すなどとした異例の輸入制限措置を発動する意向を示したことを受けて、世耕経済産業大臣は3日朝、アメリカのロス商務長官と電話で会談し、日本側の懸念を伝えたことを明らかにしました。

トランプ大統領が鉄鋼製品に25%の関税を課すなどとした異例の輸入制限措置を発動する意向を示したことを受けて、世耕経済産業大臣は3日朝、滞在先のシンガポールでロス商務長官と電話会談を行いました。

現地で記者会見を開いた世耕大臣は「日本の強い懸念を伝えるとともに、きたんのない議論を行った」と述べ、アメリカに対して日本側の懸念を伝えたことを明らかにしました。

そのうえで、世耕大臣は「日本の鉄鋼製品はアメリカで現地生産している日本企業やアメリカの製造業にとっても重要なものだから、アメリカの雇用や経済に影響を与えるのではないかと伝えた」と述べ、輸入制限措置が発動されればアメリカ経済にも影響を与えかねないとして、日本の製品を措置の対象にしないよう求めたことを明らかにしました。

マネー

 salary
1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/02/27(火) 08:58:14.796 ID:qfYX+BAL0
なんでこんなに引かれるんだ・・・

マネー

 myhome
1: ノチラ ★ 2018/02/27(火) 14:02:45.59 ID:CAP_USER
日本人の持ち家率は約72%で、60代以上に限ると80%を超えます(※)。現金で購入できる割合はほとんどないと思いますので、8割を超える方が住宅ローンを利用していることになります。

高度成長期であれば、年収の数倍もの借り入れでもリスクは少なかったかもしれませんが、現在では相当慎重に考えないと、ちょっとのことで家計が破たんしないとも限りません。どのようにすれば、安心して返済していけるでしょうか。

※ 金融広報中央委員会「家計の金融行動に関する世論調査」 [二人以上世帯調査(2016年/平成28年)

■ 固定金利か変動金利か
変動金利
固定金利よりも低金利ですが、金利上昇のリスクはあります。金利は半年に一度見直されますが、多くは「金利が上昇しても返済額が5年間変わらない」などと約款で定められています。

変動金利ですので、金利が上昇すれば毎月の返済額が上昇するはずですが、5年間の差額分はどうなるのでしょうか。銀行が負担してくれると思ったら大間違いです。

本来の返済額との差額は元金に再度組み入れられ(又は未収利息として、以前は返済終了後に一括徴収される場合もありました)、借入金が増えることになります。金利が大幅に上昇すると借入金が減るどころか増え続けるといった事態になりかねません。特に元利均等返済の場合は、最初の間、元本はほとんど減りませんので、金利上昇には常に注意が必要です。

固定金利
返済額が一定なので将来の生活設計を立てやすいですが、低金利が長く続きそうだと金利の上昇の心配よりは割高感の方が強いイメージになりがちです。

選択型
一定期間固定金利で、その後変動金利に移行するものや、一定ルールで選択できるものなど、銀行によって様々なタイプがあります。しかし金利が上昇しかけた時に、あわてて固定金利に切り替えようとしても、実際の決裁がおりて切り替わるのに相当な日数がかかります。金利の上昇は下降時に比べて変化が急激なことが一般的で、手続きの間に金利はどんどん上昇してしまうことがあるので注意が必要です。

通常経済が安定して推移しているときの住宅ローンの適正金利は6%程度だそうです。現在の低金利が当たり前と考えるのは、長い返済期間のある住宅ローンでは危険です。下記のグラフは、民間の住宅ローンの金利の推移を示したものです。 住宅金融支援機構の前身である住宅金融公庫の融資は長い間金利5.5%でした。一般的には低金利の時は固定金利、高金利の場合は変動金利を選択するのが良いとされています。

したがって、現在のような超低金利の場合は固定金利がよいということになります。確かに変動金利と比較すると金利は高めですが、金利の上昇リスクのない安心感があります。

固定金利に変更できる場合でも、思い立ってから手続きをして、審査を受け、決済が下りるまで相当時間がかかります。下記のグラフでは、平成元年~2年のあたりで、年間2%も金利が上昇しています。金利が上昇してから慌てて固定金利に変更しようとしても間に合わないこともあります。

■ 元利均等返済か元金均等返済か
一般的な返済方法は元利均等返済ですが、元金均等返済のメリットは少なくありません。「今は夫婦で働いているので、多く返せるが、子供の教育費の負担が多くなる時には返済額を少なくしたい」というようなケースは有利な返済方法です。当初は月々の返済額が多くなりますので、何らかの理由で収入が少なくなった場合の対処方法は、念入りに考えておく必要があります。

元利均等返済
金利に変動がない限り、月々の返済額は返済期間を通じて一定です。しかし、当初は毎月の支払額の大半は利子分が占めて、なかなか元金は減少しません。

元金均等返済
元金を均等に返済しますので、当初の返済額は多くなりますが、次第に月々の返済額は減少していきます。元金が早く減る分、総返済額も元利均等返済よりは抑えられます。扱っている銀行は限られますが、将来の返済を抑えたい場合は、有利な返済方法です。
https://news.mynavi.jp/article/home_loan-1/